Claude Code Fable版

3時間で手を動かすClaude Code|Move AI|2026-09-05|初心者・インストール済み
278枚180分実演10本・固定順8分で手を動かす

Grok版との差分方針(設計判断)

  1. 枚数は278枚 開場と導入を合わせて18枚に圧縮し、実演1の扉を8分に置く。浮いた8枚のうち6枚をスクール章の「成長線」に回した(Grok版は280枚、実演1の扉が18分)。
  2. 8分で手を動かす 講師が話すのは開場4分+導入4分。導入は約束・頼み方・地図・成長線・先見せの9枚に絞り、型の説明は実演1で体験させてから名前を付ける。
  3. 10本を一本の線にする 実演1・2=ファイルに残る、3・4=型になる、5・6=スキルになる、7・8・9=量を出して人が選ぶ、10=任せる入口。導入・休憩・スクール章で同じ線を3回見せる。Grok版の10本は独立した反復だった。
  4. 成果物が前の実演を使う weekly.md→CLAUDE.md→直しのルール追記→/check で weekly.md を点検→thumb スキル→01.svg→01〜09+pick.md→posts/0905.md を /check→RUN.md で全部を一続きに。1本ごとに切れない。
  5. やる7枚は全部固有 各操作に「入力する文」か「押す場所」を書く。Grok版の「1/6 同じ操作をする」のような共通文は使わない。
  6. つまずきは10本とも別物 別フォルダが開いている/別の場所にできた/英語で長い/頼んでない所まで変わった/一覧に出ない/手順が飛ぶ/はみ出す/9枚が同じ/どこかで読んだ文/止まらない。直し方は一言か追記1行で、全部やり直しは言わない。
  7. 追加の道具を入れない サムネはSVGで出す。インストール不要で、画像として開け、文字を後から直せる。9枚は index.html の3×3で見る。
  8. 人の判断もファイルにする 実演8で選んだ理由を pick.md に、実演10で承認を approve.md に残す。これが8/27の「人間がやったのは承認だけ」に直結する。
  9. 画面指示は1枚ずつ書く 実機の場合は「どこに丸印か」まで書く。Grok版は章単位で同じ文だった。
  10. スクール章は64枚 区切り6→成長線8→名前3→基礎・組織・事業12→向き8→8/27の証拠8→再掲6→一歩8→終わり5。成果数字は8/27の証拠の中で1回だけ。

時間配分

時間区間内容
0–4分0 開場席を「やる側」にする。数字を出さない
4–8分1 導入約束・頼み方・地図・成長線・先見せ。講義にしない
8–15分実演1 空のフォルダを開くフォルダを作って開く。最初の一言
15–27分実演2 最初の一仕事weekly.md を日本語で作らせる
27–40分実演3 CLAUDE.md を置くルール4つを置き、新しいチャットで効きを見る
40–55分実演4 直させて、ループする1点ずつ3回。学びを CLAUDE.md に戻す
55–70分実演5 スキルを呼ぶcheck を貼って入れ、/check で呼ぶ
70–80分3 休憩棚卸しと予告だけ
80–93分実演6 スキルを1つ作る自分の5行を thumb スキルにする
93–105分実演7 サムネを1枚出す/thumb で1枚。1点直す
105–119分実演8 サムネ9枚から選ぶ軸2つで9枚。人が選び、理由を残す
119–130分実演9 文章を1本出す投稿文1本。/check で点検し1点直す
130–140分実演10 任せる入口RUN.md と approve.md。止まる所で止まる
140–180分5 続け方|Move AIスクール成長線→スクール→8/27の組織→再掲→一歩

章別枚数

枚数範囲
0 開場91–9
1 導入910–18
2 動かす|実演1 空のフォルダを開く1919–37
2 動かす|実演2 最初の一仕事1938–56
2 動かす|実演3 CLAUDE.md を置く1957–75
2 動かす|実演4 直させて、ループする1976–94
2 動かす|実演5 スキルを呼ぶ1995–113
3 休憩6114–119
4 作る|実演6 スキルを1つ作る19120–138
4 作る|実演7 サムネを1枚出す19139–157
4 作る|実演8 サムネ9枚から選ぶ19158–176
4 作る|実演9 文章を1本出す19177–195
4 作る|実演10 任せる入口19196–214
5 続け方|Move AIスクール64215–278
合計2781–278

0 開場9枚 1–9

1
表紙

3時間で手を動かすClaude Code

Move AI|9/5

初心者向け。インストール済みの人の3時間

画面指示紙色の背景に題名だけ。写真も数字も置かない。
2
待機

3分後に始めます

デスクトップのClaudeを開いて、左上の </> を押しておく

画面指示実機:Claudeデスクトップ。左上の </> に丸印。ほかは薄くする。
3
準備

いま、この画面になっていますか

Codeの画面。フォルダはまだ開かなくていい

画面指示実機:Code画面の全体。入力欄と「フォルダを開く」だけが見える状態。
4
区別

ブラウザの claude.ai は閉じる

今日使うのは、デスクトップのCodeだけ

画面指示左:ブラウザのclaude.aiに×。右:デスクトップのCode画面に丸。
5
参加

今日は、見る席ではない

講師の画面は手本。動かすのは自分の画面

画面指示二分割図。左「見る席」を薄く、右「やる席」を濃く。
6
合図

つまずいたら、そのまま止めて言う

止まった画面が一番の材料。閉じない

画面指示吹き出し1つ「止まりました」。下に小さく「閉じない」。
7
安心

置いていかない

1周目で迷っても、同じ操作を何周かする

画面指示3周する矢印。1周目・2周目・3周目の文字。
8
数える

3時間後、フォルダに残るもの

ルール1つ、スキル2つ、サムネ10枚、文章1本、手順書1つ

画面指示空のフォルダ→ファイルが並んだフォルダの前後図。
9
入り

講師の話は、あと4分

そのあと、最初の操作に入る

画面指示大きな「4分」。下に「8分で手を動かす」。

1 導入9枚 10–18

10
約束

3時間後、自分のPCに一仕事が残る

残るのはチャットの返事ではなく、ファイル

画面指示左:チャット画面が薄く消える。右:フォルダにファイルが残る。
11
区別

Claudeは答える。Claude Codeは作る

フォルダを見て、ファイルを作って、直す

画面指示左「答える」吹き出し。右「作る」フォルダとファイル。
12
安心

コードは、今日一度も読まない

日本語で、具体的に1つ頼む

画面指示入力欄に日本語1文だけ。コード表示は画面に出さない。
13
頼み方

対象・すること・終わり方

この3つが入っていれば、たいてい通る

画面指示依頼文1つを3色で区切った図。「weekly.md を/3つの箇条書きで/作って、中身を見せて」。
14

10本とも、同じ順番で進む

何をする→終わると→見る画面→やる→できた→つまずき1つ

画面指示横一列の6段。今いる段だけ濃い。
15
地図

今日の10本

前半5本は動かす。後半5本は作る

画面指示10本を2段に並べた地図。1〜5、6〜10。
16
成長線

ファイルに残る→型になる→スキルになる

最後は、量を出して選び、任せる入口まで

画面指示左から右へ一本線に5つの点。点ごとに実演番号(1・2/3・4/5・6/7・8・9/10)。
17
先見せ

これが、今日の終わりのフォルダ

講師の画面で1回だけ。空→ファイルが並ぶ

画面指示実機:完成済みの moveai-day1 の一覧。ファイル名が読める大きさ。
18
次へ

空のフォルダから始める

ここから先は、自分の画面

画面指示実機:何もないデスクトップ。

2 動かす|実演1 空のフォルダを開く19枚 19–37

19

実演1|空のフォルダを開く

仕事の置き場所を1つ決める

画面指示扉。大きな「1」。フォルダのアイコン1つ。
20
何をする

デスクトップに moveai-day1 を作り、Codeで開く

名前は画面のとおり。全部半角

画面指示実機:デスクトップに新規フォルダ。名前を入力中。
21
終わると

Codeの上部に moveai-day1 と出ている

中は空。それでいい

画面指示実機:Code画面の上部、フォルダ名に丸印。
22
見る画面

見るのは、上部のフォルダ名と入力欄だけ

ほかは今日、触らない

画面指示実機:Code画面。フォルダ名と入力欄以外を薄くする。
23
ここ

「フォルダを開く」はここ

押すと、選ぶ窓が出る

画面指示実機:「フォルダを開く」ボタンに丸印。
24
やる

デスクトップで右クリック→新規フォルダ

(補助文なし)

画面指示実機:右クリックメニュー。「新規フォルダ」に丸印。
25
やる

名前を moveai-day1 にする

全部半角。スペースなし

画面指示実機:名前入力中。文字を大きく。
26
やる

Codeに戻り、「フォルダを開く」を押す

(補助文なし)

画面指示実機:ボタンに丸印。
27
やる

moveai-day1 を選んで「開く」

デスクトップ→moveai-day1

画面指示実機:フォルダ選択の窓。moveai-day1 が選ばれた状態。
28
やる

上部の名前が変わったのを見る

ここが、今日ずっと見る場所

画面指示実機:上部フォルダ名に丸印。
29
やる

入力欄に「このフォルダには何がある?」

最初の一言。日本語でいい

画面指示実機:入力欄に文が入った状態。送信前。
30
やる

送信して、返事を読む

「空です」と返れば合っている

画面指示実機:返答「このフォルダは空です」。
31
できた

「空です」と返ってきた

Claude Codeが、自分のフォルダを見ている

画面指示実機:返答部分を拡大。
32
できた

デスクトップにも moveai-day1 がある

Code画面とデスクトップは、同じ場所

画面指示実機:デスクトップとCode画面を並べ、両方のフォルダ名に丸印。
33
できた

実演1、できた

フォルダ1つ。ファイルはまだ0

画面指示チェック1つ。「1/10」。
34
つまずき

別のフォルダが開いている

上部の名前が moveai-day1 ではない

画面指示実機:上部に別の名前。赤い下線。
35
こう直す

「フォルダを開く」をもう一度。選び直す

作り直さない。開き直すだけ

画面指示実機:ボタン→選ぶ窓の2コマ。
36
今の型

仕事は、専用フォルダから始める

Claude Codeは、開いたフォルダの中だけ見る

画面指示フォルダの枠の中に目のアイコン。枠の外は灰色。
37
次へ

空のフォルダに、最初の1ファイル

次は、日本語で一仕事頼む

画面指示空フォルダ→ファイル1つの前後図。

2 動かす|実演2 最初の一仕事19枚 38–56

38

実演2|最初の一仕事

日本語で頼んで、ファイルを1つ作る

画面指示扉。大きな「2」。ファイルのアイコン1つ。
39
何をする

毎週くり返す仕事を、weekly.md に3つ書かせる

自分の3つでいい。迷ったら画面のまま

画面指示実機:入力欄に依頼文の全文。
40
終わると

フォルダに weekly.md が1つ増える

見出し1つ、箇条書き3つ

画面指示実機:完成した weekly.md の中身。
41
見る画面

返事の中の「作成しました」と、ファイル名

(補助文なし)

画面指示実機:返答のファイル作成表示に丸印。
42
ここ

「許可しますか」が出たら、ここ

読んでから「許可」。今日は毎回出る

画面指示実機:許可の窓。「許可」ボタンに丸印。
43
やる

対象「weekly.md を作って」

(補助文なし)

画面指示実機:入力欄、1文目。
44
やる

すること「見出しは『毎週やること』」

(補助文なし)

画面指示実機:入力欄、2文目。
45
やる

中身「箇条書き3つ:投稿を書く、サムネを作る、数字を見る」

自分の仕事に置き換えてよい

画面指示実機:入力欄、3文目。
46
やる

終わり方「作ったら、中身を見せて」

(補助文なし)

画面指示実機:入力欄、4文目。全文が見える。
47
やる

送信

(補助文なし)

画面指示実機:送信直後。考え中の表示。
48
やる

「許可しますか」→読んで「許可」

何を作るかが書いてある

画面指示実機:許可の窓の文面に丸印。
49
やる

返事の中の weekly.md を押して開く

(補助文なし)

画面指示実機:ファイル名のリンクに丸印。
50
できた

weekly.md が開いた

見出し1つ、箇条書き3つ

画面指示実機:ファイルの中身。
51
できた

デスクトップのフォルダにも入っている

チャットではなく、ファイルで残った

画面指示実機:Finder/エクスプローラーで moveai-day1 の中。
52
できた

実演2、できた

ファイル1つ

画面指示チェック2つ。「2/10」。
53
つまずき

別の場所にファイルができた

デスクトップ直下など

画面指示実機:デスクトップに weekly.md が置かれた図。
54
こう直す

「moveai-day1 の中に移して」と一言

作り直さない。動かすだけ

画面指示実機:入力欄の一言と、移動後のフォルダ。
55
今の型

頼み方は、対象・すること・終わり方

この3つが、今日の全部の依頼に入る

画面指示依頼文を3色に色分けした図。
56
次へ

毎回言うことを、置いておく

次は、ルールを1枚置く

画面指示weekly.md の横に CLAUDE.md の空枠。

2 動かす|実演3 CLAUDE.md を置く19枚 57–75

57

実演3|CLAUDE.md を置く

毎回言うことを、1枚に置く

画面指示扉。大きな「3」。ファイルに鉛筆のアイコン。
58
何をする

4つのルールを CLAUDE.md に書かせる

日本語で/このフォルダの中だけ/変える前に一言/短く

画面指示実機:入力欄。4つのルールを箇条書き。
59
終わると

CLAUDE.md が増え、次から勝手に読まれる

頼まなくても効く

画面指示実機:フォルダに weekly.md と CLAUDE.md。
60
見る画面

新しいチャットを開いた時の、最初の返事

ルールが効いているか、ここで分かる

画面指示実機:新しいチャットの返答。日本語で短い。
61
ここ

「新しいチャット」はここ

ルールを試す時に押す

画面指示実機:新規チャットのボタンに丸印。
62
やる

「CLAUDE.md を作って。ルールは4つ」

(補助文なし)

画面指示実機:入力欄の1文目。
63
やる

ルール1「返事は日本語」

(補助文なし)

画面指示実機:入力欄の続き。
64
やる

ルール2「ファイルはこのフォルダの中だけ」

(補助文なし)

画面指示実機:入力欄の続き。
65
やる

ルール3「変える前に、何をするか1行で言う」

(補助文なし)

画面指示実機:入力欄の続き。
66
やる

ルール4「返事は短く。まず結論」→送信→許可

(補助文なし)

画面指示実機:全文と送信。
67
やる

新しいチャットを開く

さっきの会話は忘れる。ファイルは残る

画面指示実機:新規チャット直後の空の画面。
68
やる

「weekly.md の1つ目に、1行足して」と頼む

変える前の一言が出るか、見る

画面指示実機:返答の冒頭「まず、〜を足します」に丸印。
69
できた

変える前に、一言が出た

ルール3が効いている

画面指示実機:返答の冒頭を拡大。
70
できた

CLAUDE.md を開くと、4つが並んでいる

自分の言葉で書き足してよい

画面指示実機:CLAUDE.md の中身。
71
できた

実演3、できた

ファイル2つ

画面指示チェック3つ。「3/10」。
72
つまずき

英語で、長く書かれた

中身は合っていても、読めない

画面指示実機:英語で長い CLAUDE.md。
73
こう直す

「日本語で、10行以内に書き直して」

1回で直る。最初から全部言わなくていい

画面指示実機:入力欄の一言と、直後の短いファイル。
74
今の型

毎回言うことは、ファイルに置く

言い直しが減る。明日も効く

画面指示吹き出し3つ→ファイル1枚に集まる図。
75
次へ

次は、直させる

一発で完成させない。1つずつ直す

画面指示矢印が輪になった図。

2 動かす|実演4 直させて、ループする19枚 76–94

76

実演4|直させて、ループする

1つ直す→見る→また1つ

画面指示扉。大きな「4」。輪の矢印。
77
何をする

weekly.md を、1点ずつ3回直す

1回に1つ。全部やり直さない

画面指示実機:weekly.md と入力欄を並べる。
78
終わると

3回直した weekly.md と、直し方のルールが残る

ルールは CLAUDE.md に1行足す

画面指示実機:直した後の weekly.md と、CLAUDE.md の追記行。
79
見る画面

返事の中の「変更」の表示

何が消えて、何が足されたか

画面指示実機:差分表示。消えた行と足した行に色。
80
ここ

差分は、ここに出る

読むのはここだけ

画面指示実機:差分のブロックに丸印。
81
やる

「1つ目を、誰が読んでも分かる一文に」

直す場所を1つだけ言う

画面指示実機:入力欄。
82
やる

差分を見て、良ければ「OK」

返事は一言でいい

画面指示実機:差分と「OK」の入力。
83
やる

「2つ目に、かかる時間を足して」

(補助文なし)

画面指示実機:入力欄。
84
やる

違ったら「そこじゃない。2つ目の行だけ」

やり直しは、場所の指定で済む

画面指示実機:入力欄の言い直し。
85
やる

「3つ目を、一番上に」

(補助文なし)

画面指示実機:入力欄と差分。
86
やる

「今の3回の直し方を、CLAUDE.md に1行で足して」

ループの学びを、ファイルに戻す

画面指示実機:CLAUDE.md の追記「直すのは1回に1点」。
87
やる

weekly.md を開いて、通しで読む

(補助文なし)

画面指示実機:weekly.md 全体。
88
できた

3回、1点ずつ直った

やり直しは0回

画面指示実機:3回分の差分を縦に並べる。
89
できた

CLAUDE.md に、直し方が1行残った

次から、頼まなくても1点ずつ

画面指示実機:CLAUDE.md の追記行に丸印。
90
できた

実演4、できた

ファイル2つ。中身が育った

画面指示チェック4つ。「4/10」。
91
つまずき

頼んでいない所まで変わった

1つ目を頼んだのに、全部書き換わった

画面指示実機:差分が全行赤と緑。
92
こう直す

「直す前に、案を見せて。ほかは触らない」

一言足す。それも CLAUDE.md に入れてよい

画面指示実機:入力欄の一言と、案だけ返る返答。
93
今の型

直す単位は、1つ

差分を見て、一言返す。それをくり返す

画面指示「1点→差分→一言」の輪。
94
次へ

毎回同じ手順は、呼ぶだけにする

次は、スキル

画面指示手順書のアイコン→「/」の記号。

2 動かす|実演5 スキルを呼ぶ19枚 95–113

95

実演5|スキルを呼ぶ

用意済みの手順を、/ で呼ぶ

画面指示扉。大きな「5」。「/」の記号。
96
何をする

文章チェックのスキルを入れて、weekly.md に使う

入れるのは、1回貼るだけ

画面指示実機:SKILL.md の中身8行を大きく。name: check / description: 文章を読みやすさで点検する / 対象ファイルを読む。書き換えない / 1 初心者に分からない語を3つまで挙げ、言い換え案 / 2 長い文を3つまで挙げ、2つに割る案 / 3 結果を check.md に表で保存
97
終わると

/check が呼べて、結果が check.md に残る

指摘は3つまで。元の文は書き換えない

画面指示実機:check.md の表。
98
見る画面

入力欄で / を打つと出る一覧

ここに check が並べば成功

画面指示実機:/ の一覧に check。丸印。
99
ここ

置き場所は .claude/skills/check/SKILL.md

場所と名前で決まる。覚えなくていい。頼めばいい

画面指示実機:フォルダの階層図。3段。
100
やる

「.claude/skills/check/SKILL.md を作って。中身は次のとおり」

画面の8行を、そのまま続けて貼る

画面指示実機:入力欄に貼り付けた状態。
101
やる

送信→許可。スキルのファイルができる

(補助文なし)

画面指示実機:許可の窓と、作成された SKILL.md の表示。
102
やる

新しいチャットを開き直す

スキルは、新しいチャットで読み込まれる

画面指示実機:新規チャット。
103
やる

入力欄に / を打つ

一覧が出る

画面指示実機:/ の一覧。
104
やる

check を選んで「weekly.md」と続ける

/check weekly.md

画面指示実機:入力欄「/check weekly.md」。
105
やる

送信して、指摘を読む

指摘は3つまで。書き換えていない

画面指示実機:返答の指摘部分。
106
やる

check.md を開く

(補助文なし)

画面指示実機:check.md の表。
107
できた

/check が呼べた

一覧に出た。それが「入った」の証拠

画面指示実機:/ 一覧の check を拡大。
108
できた

指摘は残り、元の文は変わっていない

点検と修正を、分けた

画面指示実機:weekly.md と check.md を並べる。
109
できた

実演5、できた

ファイル3つ+スキル1つ

画面指示チェック5つ。「5/10」。
110
つまずき

/ の一覧に check が出ない

(補助文なし)

画面指示実機:一覧に check がない状態。
111
こう直す

場所と名前を聞く→新しいチャット

「.claude/skills/check/SKILL.md はある?」でいい

画面指示実機:入力欄の質問と「あります」の返答。
112
今の型

くり返す手順は、呼ぶだけにする

今日は貼って入れた。次は自分で作る

画面指示手順書→「/check」の1行。
113
次へ

前半5本、終わり

休憩のあと、作る側へ

画面指示5つのチェック。フォルダにファイル3つとスキル1つ。

3 休憩6枚 114–119

114
休憩

10分休憩

画面は閉じない。フォルダもそのまま

画面指示大きな時計「10:00」。
115
棚卸し

前半で残ったもの

weekly.md/CLAUDE.md/check.md/スキル check

画面指示実機:moveai-day1 の一覧。
116
確認

戻ったら、上部の名前を見る

moveai-day1 のまま

画面指示実機:上部フォルダ名に丸印。
117
予告

後半は、使う側から作る側へ

自分の手順を、スキルにする

画面指示左「使う」右「作る」。矢印。
118
予告

作るのは、うちの仕事

サムネ、文章、そして任せる入口

画面指示3つのアイコン:画像、文章、手順書。
119
再開

あと1分で再開

新しいチャットを開いておく

画面指示大きな「1:00」。実機:新規チャットのボタン。

4 作る|実演6 スキルを1つ作る19枚 120–138

120

実演6|スキルを1つ作る

自分の手順を、自分の言葉で

画面指示扉。大きな「6」。
121
何をする

サムネの作り方を、スキル thumb にする

入力はテーマ1つ。出力は画像1枚

画面指示実機:入力欄に手順の箇条書き。
122
終わると

/thumb が呼べる

手順は SKILL.md に残る

画面指示実機:.claude/skills/thumb/SKILL.md。
123
見る画面

自分が書く手順の5行

サイズ/文字数と色数/位置と余白/保存先/見せ方

画面指示5行の手順を大きく。
124
ここ

出力はSVG。追加の道具はいらない

画像として開ける。文字もあとで直せる

画面指示実機:Finderで svg のプレビュー。
125
やる

「この手順をスキル thumb にして」

(補助文なし)

画面指示実機:入力欄の1文目。
126
やる

手順1「サイズは 1280×720 のSVG」

(補助文なし)

画面指示実機:入力欄。
127
やる

手順2「文字は12字以内。色は2色」

(補助文なし)

画面指示実機:入力欄。
128
やる

手順3「文字は中央。余白は2割」

(補助文なし)

画面指示実機:入力欄。
129
やる

手順4「thumbs/ に連番で保存。作ったら開けるリンクを出す」→送信→許可

(補助文なし)

画面指示実機:全文と送信。
130
やる

新しいチャットで、/ を打つ

thumb が並ぶ

画面指示実機:/ の一覧に thumb。
131
やる

「/thumb ためし」で1回だけ動かす

1枚出ればいい。本番は次の実演

画面指示実機:入力欄と、返答のリンク。
132
できた

/thumb が一覧にある

(補助文なし)

画面指示実機:一覧を拡大。
133
できた

SKILL.md に、自分の5行が入っている

自分の言葉が、手順になった

画面指示実機:SKILL.md の中身。
134
できた

実演6、できた

スキル2つ

画面指示チェック6つ。「6/10」。
135
つまずき

呼んだのに、手順が1つ飛ばされた

文字が12字を超えている

画面指示実機:文字が長いサムネ。
136
こう直す

SKILL.md に「順番どおり。1つずつ確認」を1行足す

「SKILL.md に1行足して」と頼めばいい

画面指示実機:追記行に丸印。
137
今の型

自分の手順を書けば、スキルになる

書けない手順は、まだ型になっていない

画面指示手書きの5行→SKILL.md。
138
次へ

作ったスキルで、本番を1枚

(補助文なし)

画面指示「/thumb」→画像1枚。

4 作る|実演7 サムネを1枚出す19枚 139–157

139

実演7|サムネを1枚出す

短い要件と、スキルで

画面指示扉。大きな「7」。画像のアイコン1つ。
140
何をする

今日のテーマで、サムネを1枚出す

テーマは「3時間で手を動かす」。自分のでもよい

画面指示実機:入力欄「/thumb …」。
141
終わると

thumbs/01.svg が開ける

(補助文なし)

画面指示実機:01.svg のプレビュー。
142
見る画面

開いた画像の、文字とはみ出し

見るのは2点だけ

画面指示実機:画像に「文字」「余白」の丸印。
143
ここ

thumbs フォルダは、ここに増える

(補助文なし)

画面指示実機:フォルダ一覧に thumbs/。
144
やる

「/thumb 3時間で手を動かす」

(補助文なし)

画面指示実機:入力欄。
145
やる

送信→許可。数十秒待つ

(補助文なし)

画面指示実機:許可の窓と、進行中の表示。
146
やる

返事のリンクから thumbs/01.svg を開く

(補助文なし)

画面指示実機:リンクに丸印。
147
やる

文字を読む。12字以内か

(補助文なし)

画面指示実機:画像の文字部分。
148
やる

余白を見る。はみ出していないか

(補助文なし)

画面指示実機:画像の四辺。
149
やる

1点だけ直す「文字をもう少し大きく」

実演4の型。1つだけ

画面指示実機:入力欄の一言。
150
やる

直った 01.svg を開き直す

(補助文なし)

画面指示実機:修正後の画像。
151
できた

サムネが1枚、ファイルで残った

(補助文なし)

画面指示実機:thumbs/01.svg。
152
できた

直しも、1点で済んだ

(補助文なし)

画面指示実機:前後の2枚。
153
できた

実演7、できた

サムネ1枚

画面指示チェック7つ。「7/10」。
154
つまずき

文字が枠からはみ出た

(補助文なし)

画面指示実機:はみ出した画像。
155
こう直す

「文字を10字に縮めて。サイズはそのまま」

直すのは文字。枠は触らせない

画面指示実機:一言と修正後。
156
今の型

短い要件+スキルで、1枚出る

要件はテーマだけ。残りはスキルが持っている

画面指示「テーマ」+「/thumb」=「画像」。
157
次へ

1枚出るなら、9枚出る

次は、選ぶ仕事

画面指示1枚→3×3の9枚。

4 作る|実演8 サムネ9枚から選ぶ19枚 158–176

158

実演8|サムネ9枚から選ぶ

出すのはAI。選ぶのは人

画面指示扉。大きな「8」。3×3の升目。
159
何をする

変える軸を2つ決めて、9枚出す

構図3種×文字位置3種

画面指示3×3の表。行は構図、列は文字位置。
160
終わると

thumbs/01〜09、一覧 index.html、選んだ理由 pick.md

残るのは3つ

画面指示実機:thumbs/ の中身一覧。
161
見る画面

一覧 index.html を開いた画面

9枚を一度に見る

画面指示実機:3×3の一覧。
162
ここ

選んだら、番号と理由を pick.md に残す

人の判断も、ファイルにする

画面指示実機:pick.md「05。理由:文字が一番先に読める」。
163
やる

「/thumb で9枚。構図は左寄せ・中央・右寄せ」

(補助文なし)

画面指示実機:入力欄。
164
やる

「文字位置は上・中・下。組み合わせで01〜09」

(補助文なし)

画面指示実機:入力欄の続き。
165
やる

「全部を3×3で見られる index.html も作って」→送信→許可

(補助文なし)

画面指示実機:全文。
166
やる

待つ。この間、画面を閉じない

数分かかる。進み具合は返事に出る

画面指示実機:進行中の表示。
167
やる

thumbs/index.html を開く

(補助文なし)

画面指示実機:3×3の一覧。
168
やる

1枚だけ選ぶ。理由を一言

迷ったら、文字が最初に読めるもの

画面指示実機:一覧の1枚に丸印。
169
やる

「05を選んだ。理由:〜。pick.md に残して」

(補助文なし)

画面指示実機:入力欄と pick.md。
170
できた

9枚が並んだ

出す量は、AIが持つ

画面指示実機:3×3。
171
できた

選んだ1枚と理由が、ファイルで残った

次回、同じ理由で先に絞らせられる

画面指示実機:pick.md。
172
できた

実演8、できた

サムネ10枚、選択1つ

画面指示チェック8つ。「8/10」。
173
つまずき

9枚が、ほとんど同じに見える

(補助文なし)

画面指示実機:似た9枚。
174
こう直す

変える軸を、先に言い直す「色も3組に」

軸を足す。枚数は増やさない

画面指示実機:一言と、差の出た9枚。
175
今の型

量を出して、人が選ぶ

選んだ理由を残せば、次はAIが先に絞る

画面指示9→1の漏斗。横に pick.md。
176
次へ

選んだ1枚に、文章を合わせる

(補助文なし)

画面指示05.svg→文章のアイコン。

4 作る|実演9 文章を1本出す19枚 177–195

177

実演9|文章を1本出す

サムネに合わせて、投稿文を1本

画面指示扉。大きな「9」。文章のアイコン。
178
何をする

選んだ05に合う投稿文を、posts/0905.md に出す

読む人1人、困りごと1つ、言い切り1つ

画面指示実機:入力欄。
179
終わると

posts/0905.md が残り、/check を通っている

書く→点検→1点直す

画面指示実機:posts/ と check.md。
180
見る画面

1行目だけ

最初の1行で、読むか決まる

画面指示実機:投稿文の1行目を拡大。
181
ここ

条件は3つだけ言う

誰に/何に困っている人に/何と言い切るか

画面指示3つの枠。
182
やる

「posts/0905.md を作って。05のサムネに合わせた投稿文」

(補助文なし)

画面指示実機:入力欄。
183
やる

「読む人:今日初めてClaude Codeを開いた人」

(補助文なし)

画面指示実機:入力欄。
184
やる

「困りごと:見ただけで終わる。言い切り:3時間で残る」

(補助文なし)

画面指示実機:入力欄。
185
やる

「140字以内。1行目で言い切る」→送信→許可

(補助文なし)

画面指示実機:全文。
186
やる

「/check posts/0905.md」

自分のスキルで点検

画面指示実機:入力欄。
187
やる

指摘から1つ選んで「1つ目だけ直して」

(補助文なし)

画面指示実機:check.md と一言。
188
やる

0905.md を開いて、1行目を声に出して読む

(補助文なし)

画面指示実機:ファイルの1行目。
189
できた

投稿文が1本、ファイルで残った

(補助文なし)

画面指示実機:posts/0905.md。
190
できた

書く→点検→直す、が自分のフォルダで回った

スキル2つを、続けて使った

画面指示3段の流れ図。thumb→check。
191
できた

実演9、できた

文章1本

画面指示チェック9つ。「9/10」。
192
つまずき

どこかで読んだような文になった

言い切りが弱い

画面指示実機:ぼんやりした文例。
193
こう直す

「1行目を、この言葉で書き換えて」と、自分の一言を渡す

人の一言が、型の差になる

画面指示実機:入力欄に自分の言葉。
194
今の型

文章も、同じ型で出る

対象・困りごと・言い切り。点検はスキル

画面指示依頼3色+「/check」。
195
次へ

ここまでを、一続きにする

最後は、任せる入口

画面指示6〜9の成果ファイルが一列に並ぶ。

4 作る|実演10 任せる入口19枚 196–214

196

実演10|任せる入口

手順書1枚と、止まる場所1つ

画面指示扉。大きな「10」。手順書のアイコン。
197
何をする

今日の流れを RUN.md に書き、1回走らせる

サムネ9枚→選ぶ→文章→点検→承認待ち

画面指示実機:RUN.md の5行。
198
終わると

RUN.md と、承認待ちの approve.md が残る

公開はしない。人が通す

画面指示実機:approve.md「承認待ち:thumbs/05、posts/0906」。
199
見る画面

「ここで止まります」の返事

止まったら成功

画面指示実機:返答「選ぶ工程で止まります」に丸印。
200
ここ

人が通す場所は、2つ

選ぶ/承認する。ここだけ人

画面指示5工程のうち2つに人のアイコン。
201
やる

「RUN.md を作って。工程は5つ」

(補助文なし)

画面指示実機:入力欄。
202
やる

「1 /thumb で9枚 2 人が選ぶ(止まる) 3 選んだ1枚に投稿文」

(補助文なし)

画面指示実機:入力欄。
203
やる

「4 /check で点検 5 approve.md に並べて止まる」→送信→許可

(補助文なし)

画面指示実機:全文。
204
やる

「RUN.md の通りに進めて。止まる所で止まって。テーマ:明日も同じフォルダを開く」

テーマは新しく1つ渡す

画面指示実機:入力欄。
205
やる

2で止まる→一覧を見て、番号を返す

人の仕事はここ

画面指示実機:返答「番号をください」と一覧。
206
やる

5で止まる→approve.md を開く

(補助文なし)

画面指示実機:approve.md。
207
やる

読んで「承認」か「1点直して」を書く

今日は書くだけ。公開はしない

画面指示実機:approve.md に「承認」の行。
208
できた

手順書1枚で、4工程が動いた

(補助文なし)

画面指示実機:RUN.md と生成物。
209
できた

止まる所で、止まった

任せられる、と、止められる、は同じ設計

画面指示実機:2回の停止の返答。
210
できた

実演10、できた

手順書1つ、承認1つ

画面指示チェック10個。「10/10」。
211
つまずき

止まらずに、最後まで走った

(補助文なし)

画面指示実機:止まらず完了した返答。
212
こう直す

工程2と5に「ここで必ず止まる。人の返事を待つ」

止まる、を手順書に書く

画面指示実機:RUN.md の追記行に丸印。
213
今の型

任せる前に、型がある。止める場所を1つ残す

これが、役割を分ける最初の形

画面指示手順書→AI→人→AI→人。
214
次へ

10本、全部ファイルに残った

ここから先は、続け方

画面指示実機:moveai-day1 の全一覧。

5 続け方|Move AIスクール64枚 215–278

215
区切り

ここまで、自分のPCで手を動かした

フォルダを開いて、数える

画面指示実機:moveai-day1 の一覧。
216
区切り

残ったもの

ルール1、スキル2、サムネ10、文章1、手順書1

画面指示一覧の横に5つの数。
217
区切り

10本は、入口まで

どれも、明日もう1回できる

画面指示10本の地図。全部にチェック。
218
区切り

今日のあと、分かれる

(補助文なし)

画面指示道が2つに分かれる図。
219
区切り

帰って、フォルダを開かない人

3日で、チャットに戻る

画面指示閉じたフォルダ。薄く。
220
区切り

明日も、同じフォルダを開く人

ファイルが増える。型が増える

画面指示開いたフォルダ。濃く。
221
成長線

今日の10本は、一本の線

ファイル→型→スキル→量と選択→任せる

画面指示5点の線。実演番号付き。
222
成長線

1・2 成果が、ファイルに残る

チャットは消える。ファイルは残る

画面指示weekly.md のアイコン。
223
成長線

3・4 直し方が、型になる

CLAUDE.md に、1行ずつ増える

画面指示CLAUDE.md のアイコン。
224
成長線

5・6 型が、スキルになる

呼ぶだけで、同じ質で出る

画面指示「/check」「/thumb」の2行。
225
成長線

7・8・9 量を出して、人が選ぶ

選んだ理由も、ファイルになる

画面指示3×3と pick.md。
226
成長線

10 手順書と、止まる場所

ここで初めて、任せられる

画面指示RUN.md と approve.md。
227
成長線

この先は、役割を分ける

出す役、点検する役、選ぶ役。承認は人

画面指示4つの役のアイコン。人は1つだけ。
228
成長線

役割が分かれた状態を、AI社員組織と呼んでいる

一人の上手さの先に、これがある

画面指示役割ごとに並んだ席。人は承認席。
229
名前

Move AIスクール

手を動かした人の、続ける場所

画面指示大きく名前だけ。
230
名前

手を動かした人の、続け方

見る場所ではない。開く場所

画面指示開いたフォルダ。
231
名前

今日の10本が、基礎の地図

スクールの基礎は、この線の上にある

画面指示10本の地図に「基礎」の枠。
232
基礎

基礎で、追いつく

今日の10本を、自分の仕事で2周目

画面指示「基礎」の枠。
233
基礎

空フォルダから、任せる入口まで

同じ順番。中身は自分の案件

画面指示10本の線。
234
組織

組織で、加速する

一人の上手さより、役割を分ける

画面指示「組織」の枠。
235
組織

出す役、点検する役、選ぶ役

今日の thumb と check が、最初の2人

画面指示役割の席。2つに丸印。
236
組織

人が通す場所は、1つ

承認。今日の approve.md と同じ

画面指示承認席に人のアイコン。
237
事業

事業を伸ばす手法

サムネと文章を、毎日回す型

画面指示「事業」の枠。
238
事業

今日のサムネと文章が、仕事になる

出す→点検→選ぶ→承認→出す

画面指示輪の図。
239
場所

定例会がある

週に一度、同じフォルダを持ち寄る

画面指示カレンダーに週1の印。
240
場所

動画を見て終わり、ではない

(補助文なし)

画面指示再生ボタンに×。
241
場所

手を動かす場所がある

その場でフォルダを開く

画面指示開いたフォルダ。
242
場所

つまずきは、その日のうちに小さくする

止まった画面を、そのまま出せる

画面指示吹き出し「止まりました」→「ここ」。
243
場所

質問できる、は場所の話

売り文句にしない。あるだけ

画面指示小さな文字1行。
244
向き

向いている人

(補助文なし)

画面指示見出しだけ。
245
向き

今日、フォルダを開いた人

(補助文なし)

画面指示開いたフォルダ。
246
向き

1周目で置いていかれても、戻る人

(補助文なし)

画面指示2周目の矢印。
247
向き

向いていない人

(補助文なし)

画面指示見出しだけ。
248
向き

見るだけで、うまくなりたい人

(補助文なし)

画面指示再生ボタン。
249
向き

自分でできる、と思っている人

できる。でも一人だと、止まる

画面指示1人のアイコン。
250
向き

今日できた。だから十分、と思える

(補助文なし)

画面指示チェック1つ。
251
向き

その瞬間が、一番止まりやすい

(補助文なし)

画面指示止まった矢印。
252
8/27

8/27、AI社員で動く組織を見せた

個人技ではなく、役割と工程

画面指示役割の席の図。
253
8/27

7人のAI社員は、役割分担の結果

出す役と点検する役が分かれた、その延長

画面指示7つの席。
254
8/27

人間がやったのは、承認だけ

今日の approve.md と、同じ場所

画面指示承認席に人。
255
8/27

出発点は、今日やった空フォルダ

moveai-day1 と、同じ始まり

画面指示空フォルダ→役割の席。
256
8/27

保存されるコンテンツが、跳ねた

出す量と、選ぶ目が揃った時

画面指示折れ線1本。目盛りなし。
257
8/27

インプ26倍

仕組みを持った側の数字。今日はこれ1回だけ

画面指示大きく1行。ほかは何も置かない。
258
8/27

一人で上手くなった人が、組織に負ける

上手さは、ファイルにしないと増えない

画面指示1人と、席の並びの対比。
259
8/27

対抗の単位は、個人ではない

役割が分かれた側

画面指示個人に×、席の並びに丸。
260
再掲

今日持ち帰った型

5つ

画面指示5行の見出しだけ。
261
再掲

くり返すことは、ファイルに置く

(補助文なし)

画面指示CLAUDE.md のアイコン。
262
再掲

直す単位は、1つ

(補助文なし)

画面指示差分1行。
263
再掲

量を出して、人が選ぶ

(補助文なし)

画面指示3×3→1。
264
再掲

任せる前に、型がある

(補助文なし)

画面指示RUN.md のアイコン。
265
再掲

人が通す場所を、1つ残す

(補助文なし)

画面指示approve.md のアイコン。
266
一歩

明日、同じフォルダを開く

moveai-day1。新しく作らない

画面指示実機:フォルダを開く窓。
267
一歩

最初の一言は「昨日の続きから」

CLAUDE.md が読まれる。続きが始まる

画面指示実機:入力欄の一言。
268
一歩

一人で抱えない続け方がある

(補助文なし)

画面指示2人以上のアイコン。
269
一歩

今日のフォルダを、消さない

(補助文なし)

画面指示フォルダに南京錠ではなく、印。
270
一歩

質問する場所に、入る

(補助文なし)

画面指示扉のアイコン。
271
一歩

案内は、このあと別に

申込み情報は、画面に出さない

画面指示文字1行だけ。
272
一歩

手を動かした人から、仕組みの側へ

(補助文なし)

画面指示1人→席の並びへの矢印。
273
一歩

Q&A。つまずきは、共有していい

(補助文なし)

画面指示吹き出し複数。
274
終わり

3時間は、入口だった

(補助文なし)

画面指示扉のアイコン。
275
終わり

フォルダは、閉じないで残す

(補助文なし)

画面指示開いたフォルダ。
276
終わり

今日の10本は、全部ファイルに残った

見た、ではなく、作った

画面指示実機:moveai-day1 の全一覧。
277
終わり

2周目を、一人で開かない

週で、戻る場所がある

画面指示2周目の矢印と席。
278
終わり

3時間で手を動かすClaude Code

続けた人が、仕組みを持つ

画面指示表紙と同じ紙色。題名だけ。