3時間で手を動かすClaude Code
Move AI|9/5
まもなく始めます
| 段 | ユニコ側 | 第5案 | 置き換えたもの |
|---|---|---|---|
| A 開場・参加・信頼形成 | 1–12|待機、話者の経歴と実績、運営情報、投稿ルール、準備、コメント要請 | A|0–12分|n 1–16 | 経歴・売上・運営情報・登録誘導を置かない。話者の信頼は「7人のAI社員でXを回している」の1枚と、見せる題材5つ。参加確認は「出た」の三択 |
| B 何か/非エンジニア/学び方 | 13–32|難しくない、他AIとの違い、道具の比喩、人が学ぶこと、階層論、俯瞰で聞く学習法、流れ | B|12–27分|n 17–40 | 比喩と階層論を捨て、「答える/ファイルを扱う」「単発ならチャット、つながるとCode」「学ぶのは何をさせたいか」。学び方の更新は同じ位置に置くが文言は独自 |
| C 事例・実演の大量提示 | 33–122|成果物の連打、外部サービス連携の実機画面、他業種の見本、感想確認を2回 | C|27–72分|n 41–132 | 自社の題材6つだけ(サムネ→9枚/文章/構成/品質確認/席を分ける/7人の結果)。実機画面中心。感想確認は一仕事のあとと席のあとの2回。外部サービスの見本は0 |
| D 意味づけ | 123–157|関係ない案件でも応用、コード不要、初級・中級・上級、できそうか確認、後半の案内予告 | D|72–95分|n 133–164 | 共通点5つ → 単発・スキル・連携・仕組み・組織の5段に実演を配置 → 理解確認「できそう/まだ不安」→ 非エンジニア → 後半の流れ |
| E 定着しない理由/スクール思想・対象・提供・案内 | 158–264|真剣さ、他校との差、実績の再掲、講師の立場、対象者、定着しない話、組織論、共同体の構想、案内 | E|95–130分|n 165–214 | 他校批判・実績の再掲・危機感・組織論の比喩を捨て、「見ただけでは残らない→止まる場所3つ→考え方→向く人→提供→案内1枚」。案内直前に参加確認と3分休憩、ハンズオンの地図 |
| F 手を動かす | 265–283|40分の作業宣言、登録、教材、版の区別、課金、周回、課題 | F|130–175分|n 215–270 | 登録・課金・教材配布を置かず、フォルダ→スキル→1本→直す→9案の5段だけ。各段に参加確認・つまずき・直し方。周回は2周目として明示 |
| G 締め | 284–285|非エンジニアの範囲、比較 | G|175–180分|n 271–280 | フォルダを数える、明日同じフォルダを開く、案内は1枚、感想と質問、表紙に戻る |
| 削除 | 第5案での扱い |
|---|---|
| 10本の固定実演(第2〜4案) | 廃止。前半は自社の実務成果6題材を実機で見せる。最後は「フォルダ→スキル→1本→直す→9案」の5段だけ |
| 設定ファイルの実演(第4案の実演3、CLAUDE.md) | 全編から削除。競合の文字起こしに存在しないため。置き場所の話は「スキルは手順書のファイル」に吸収 |
| 前半の元案骨格(可能5・重要3・考え方7の世界観、9枚型×10本、5段に10本を割り当てる意味づけ) | 捨てた。Bは競合の「難しくない→違い→人が学ぶこと→学び方→流れ」の順に組み直し、Cは題材クラスター、Dは共通点→5段→位置→非エンジニア |
| ハンズオン3ラウンド(A基礎/B型/C仕事) | 廃止。サムネか文章のどちらか1本に絞る。万能な基礎講座にしない |
| スクール章の「基礎→組織→事業」を骨格にする組み方 | 提供価値の3枚に縮小。章の主役は「なぜ一人では定着しないか」と考え方 |
| 区分 | 内容 |
|---|---|
| 寄せた | 章順A→G、前半が見る時間で最後に手を動かす順、Cの実機画面比率(競合は51/90、本案は50/92)、Eの1枚1文の連打、案内直前の参加確認と休憩、周回の予告、節目の参加・感想・理解確認 |
| 寄せた | Aで話者の信頼を先に作る位置、Bで「難しくない」から入り学び方を更新する位置、Dで「できそうか」を聞く位置、Fの冒頭で版の区別と周回を言う位置 |
| 独自化 | 題材は自社の実務6つだけ。コピーは全て独自。実績数字は「7人のAI社員」とインプの倍率のみで、後者はCの席の結果に1回だけ |
| 独自化 | Eは他校批判・危機感・共同体の比喩を使わず、「止まる場所3つ」と「考え方10枚」で組む。料金・期間・人数・回数・サポート内容は書かない |
| 独自化 | Fは登録・課金・教材配布を挟まず、そのまま自分の画面へ。つまずきと直し方を段ごとに置く。コネクタは「出す先とつなぐ」の概念だけ |
| 時間 | 章 | 枚数 | 範囲 |
|---|---|---|---|
| 0–12分 | A 開場・参加・信頼 | 16枚 | n 1–16 |
| 12–27分 | B Claude Codeとは・学び方 | 24枚 | n 17–40 |
| 27–72分 | C 完成形をまとめて見る | 92枚 | n 41–132 |
| 72–95分 | D 意味づけ | 32枚 | n 133–164 |
| 95–130分 | E 定着とMove AIスクール | 50枚 | n 165–214 |
| 130–175分 | F 手を動かす | 56枚 | n 215–270 |
| 175–180分 | G 成果確認・終わり | 10枚 | n 271–280 |
| 合計 180分 | 280 | 1–280 |
| n | 種類 | 見出し |
|---|---|---|
| 11 | 参加確認 | Code画面が出た人は「出た」 |
| 39 | 理解確認 | 「Codeは、ファイルを作る側」 |
| 75 | 感想確認 | 一仕事、どう見えたか |
| 131 | 感想確認 | 席の形、どう見えたか |
| 157 | 理解確認 | 自分にも、できそうか |
| 204 | 感想確認 | 自分の仕事の、どこで輪を回すか |
| 208 | 参加確認 | Code画面、まだ出ているか |
| 220 | 参加確認 | Code画面、出ているか |
| 225 | 参加確認 | フォルダ名が出た人は「できた」 |
| 234 | 参加確認 | 名前が見えた人は「できた」 |
| 246 | 参加確認 | ファイルが増えた人は「できた」 |
| 256 | 参加確認 | 1点直せた人は「できた」 |
| 266 | 参加確認 | 選べた人は「できた」 |
| 277 | 感想確認 | 今日の一言 |
Move AI|9/5
まもなく始めます
前半は見る。最後に自分の画面でやる
見るだけの席は用意していない
インストールは済んでいる前提
コードは今日一度も読まない
文章・画像・資料を、毎日出している会社
出す仕事を、AIの席に分けて回している
人がやるのは承認だけ
結果の数字は、実演の中で一度だけ出す
サムネ、文章、スライド構成、点検、席の分け方
よその業種の見本は出さない
「出た」「できた」「止まった」の三択でいい
長く書かなくていい
止まった画面は閉じない
それが後半の材料になる
ブラウザの claude.ai ではない
左上の </> を押すと Code 画面
今は Code 画面が出ていれば十分
フォルダ名も、後半で決める
出ていない人は「出ていない」でいい
それも参加
学びたいこと、困っていること
後半の案内までに答える
見る → 意味 → 続け方 → 手を動かす → 成果
手を動かすのは、最後の45分
同じ題材を、最後に自分の画面でやる
見て、流れを覚える
前半で分からない言葉が出ても、止まらない
(本文なし)
専門知識は要らない
日本語で頼む。それだけ
フォルダを見て、ファイルを作り、直す
使うのは、デスクトップの Code 画面だけ
先週の返事を、探したことはないか
文章、画像、資料を出す人のための道具
うちの使い方は、全部それ
今日の実演に、コードは一度も映らない
映ったら、それは失敗
「この記事のサムネを1枚」
それで、ファイルが1つできる
(本文なし)
道具の操作ではなく、仕事の切り方
頼む言葉は、あとから付いてくる
書く → 見る → 出す → 分析 → 改善
「1本書いて」だけなら、Codeは要らない
書いたものを、見て、出して、数字を見て、直す
この間をファイルがつなぐ
ここだけは、AIに渡さない
今日の実演でも、ここで人が止める
言葉を1つずつ理解しようとしない
流れを一度、通して見る
「そういう流れね」で足りる
言葉は、手を動かすときに戻ってくる
操作を覚える前に、終わりの形を知る
だから前半は、見る時間
使っている人の画面を見る
自分の画面で同じことをする
止まった画面ごと、あとで直す
全部やり直し、はしない
一仕事 → 見る役 → 席を分ける → 席で回した結果
頼んだ日本語/出た結果/残ったファイル
単発 → スキル → 連携 → 仕組み → 組織
その順番で、3時間
この一言で合っていれば「合ってる」
違う気がしたら「違う」
(本文なし)
サムネ、文章、スライド構成、点検、席の分け方
全部、日本語だけ
頼んだ日本語/出た結果/残ったファイル
説明より、動いている画面を見る
最後に、自分の画面で同じことをやる
元になる記事は、フォルダに1本
記事の下書きが1本あるだけ
(本文なし)
途中の文字は、追わなくていい
(本文なし)
(本文なし)
チャットの返事ではなく、ファイル
だから、量を出す
(本文なし)
(本文なし)
(本文なし)
題名は同じ
選ぶのは人の仕事
(本文なし)
これが、うちのサムネの型
(本文なし)
元ネタは、メモ1枚
(本文なし)
(本文なし)
(本文なし)
(本文なし)
ここだけ、変えたい
(本文なし)
ほかの行は、そのまま
(本文なし)
全部やり直さない
(本文なし)
(本文なし)
短い版と、長い版
(本文なし)
「できそう」「まだ遠い」どちらでもいい
チャットに一言
「いい感じに」は、動かない
「冒頭を質問に」は、動く
道具は、それを待っている
5つの流れの、1つ目
書いた本人が見ると、甘くなる
別の席に、点検させる
文章の前に作る仕事がある
(本文なし)
文章の前に、構成を作る
(本文なし)
(本文なし)
(本文なし)
(本文なし)
(本文なし)
(本文なし)
(本文なし)
文章は、このあと
頭の中に置かない
書いた席に、点検させない
事実確認と、校正
(本文なし)
(本文なし)
(本文なし)
ここは、人が判断する
(本文なし)
直していない。指摘だけ
直すのは、書く役
(本文なし)
(本文なし)
選ぶと承認は、人の場所
一人の上手さに頼らない
(本文なし)
席の中身は、ファイルで決まる
(本文なし)
(本文なし)
(本文なし)
(本文なし)
(本文なし)
(本文なし)
ここで止まる
(本文なし)
(本文なし)
(本文なし)
(本文なし)
うちなら、Xとnote
つなぐ設定は、コネクタと呼ぶ
インプ、保存、反応
改善も、ファイルに残す
この輪が、回る
今日は、流れだけ覚える
(本文なし)
(本文なし)
書く、見る、出す、それぞれ別の席
(本文なし)
席を分ける前と、後の比較
同じ題材が、席に増えただけ
席は、休まないし忘れない
「自分の仕事にもある」「まだ想像できない」
チャットに一言
全部、日本語の指示
(本文なし)
(本文なし)
画像も文章も構成も指摘も
(本文なし)
(本文なし)
サムネでも文章でも、席の形は同じ
単発 → スキル → 連携 → 仕組み → 組織
サムネ1枚、文章1本、構成1本
日本語1文で、ファイルが1つ
違いは、ファイルで残ること
(本文なし)
繰り返す手順に、名前をつける
「サムネ9枚」は、もう手順になっている
/ を打つと、自分の手順が並ぶ
手順書が、フォルダに置いてあるだけ
書いたものを、見る役が点検する
席と席が、ファイルで手を渡す
下書き→指摘→修正版
(本文なし)
出す→分析→改善が、回り続ける
止まる場所は、人の承認
人は、見て、決めるだけ
席を増やして、役割を分ける
7人のAI社員は、この段
席は、ファイルで作る
(本文なし)
段4・5は、最後の案内で
サムネか文章を1本。直して、9案から選ぶ
変わるのは、席とファイルの数だけ
「できそう」「まだ不安」どちらでもいい
チャットに一言
不安の中身を、後半で拾う
(本文なし)
何をさせたいか/仕事の型
だから、この道具は現場の人のもの
なぜ定着しないか → 続け方の案内 → 手を動かす
理由は、次の章で話す
(本文なし)
(本文なし)
「すごかった」で終わる
数日で、薄れる
(本文なし)
(本文なし)
何を頼めばいいか、分からない
全部やり直して、疲れる
急ぎでないから、開かなくなる
人の画面を見て、初めて自分の型が見える
週に一度、同じフォルダを開く理由
(本文なし)
(本文なし)
席は、ファイルで作れる
書く → 見る → 出す → 分析 → 改善
残す側に回る
(本文なし)
型を、ファイルに移すだけ
(本文なし)
大きく作ってから直さない
席に分ける。人にも聞く
今日のサムネと文章も、明日の材料
(本文なし)
(本文なし)
文章、画像、資料、投稿
(本文なし)
一人でも、席は作れる
(本文なし)
今日の前半で、十分楽しめる
選ぶと承認は、渡せない
その瞬間が、いちばん止まりやすい
手を動かした人の、続け方
(本文なし)
サムネ、文章、構成を、自分の仕事で
見る役、出す役を、自分のフォルダに
数字を見て、直す
動画を見て終わり、にしない
止まった画面を、そのまま持ち込める
人の画面を見る回数が、増える
同じ形を、自分の仕事で
詳しい内容は、別途
今日は、手を動かす時間を優先する
一言でいい。チャットに
前半に書いてくれたことも、ここで拾う
45分。サムネか文章を、1本
続きは、同じ手順で
出ている人は「出てる」
閉じた人は、今開く
戻ったら、そのまま手を動かす
ここから、自分の画面
フォルダ → スキル → 1本出す → 直す → 9案から選ぶ
迷ったら、文章
1周目で置いていかれても、2周目がある
(本文なし)
自分の画面。講師の画面は横に
デスクトップの Code 画面
止まったら「止まった」。画面は閉じない
読む必要がある場面は、今日はない
フォルダに残ったところまでが、今日の成果
「出てる」
出ていない人は、左上の </>
デスクトップに、新しいフォルダ
名前は moveai-0905
moveai-0905 を選ぶ
これで、この中にファイルができる
(本文なし)
デスクトップ以外に作っている
(本文なし)
2周目で、拾う
サムネと文章の手順は、もう用意してある
受け取り方は、この場で案内
(本文なし)
自分の手順が、名前で並ぶ
(本文なし)
(本文なし)
フォルダの場所が違う
入れ直したら、もう一度 /
名前で呼ぶと、毎回説明しなくていい
フォルダの中を、もう一度見る
どちらか1つ。迷ったら文章
サムネなら記事の下書き。文章ならメモ
/ で名前を選んでから、この1文
/ で名前を選んでから、この1文
流れる文字は、読まない
(本文なし)
中身の良し悪しは、まだ気にしない
まだの人は「まだ」
「ファイルに」が抜けている
(本文なし)
確認の質問。答えれば進む
(本文なし)
全部やり直さない
冒頭の1行、色、文字の大きさ
場所と、変え方を、1文で
(本文なし)
(本文なし)
(本文なし)
「他は触らない」が抜けている
(本文なし)
量を出して、人が選ぶ
サムネなら9枚。文章なら9本
少し時間がかかる。待つ
(本文なし)
理由は、1行でいい
(本文なし)
(本文なし)
まだの人は、今の段を書く
止まったところから、もう一度
フォルダ/スキル/1本/直す/9案
サムネの人は文章。文章の人はサムネ
(本文なし)
最初は空だった
チャットの返事ではない
フォルダ → スキル → 1本 → 直す → 9案から選ぶ
前半の実演の、段1と段2
題材を、自分の仕事に変える
案内は、さっきの1枚
できたこと、止まったこと、どちらでも
(本文なし)
フォルダは、閉じないで残す
(本文なし)