Claude Code Fable 5.1|ユニコ高一致

3時間で手を動かすClaude Code|Move AI|2026-09-05|初心者・インストール済み|第5案(第2〜4案は別ファイルのまま)
280枚180分前半約100分は見せる/スクール案内後に最後のハンズオン前半 95分・案内 35分・ハンズオン 45分・締め 5分確認 14回
A 開場・参加・信頼 12分B Claude Codeとは・学び方 15分C 完成形をまとめて見る 45分D 意味づけ 23分E 定着とMove AIスクール 35分F 手を動かす 45分G 成果確認・終わり 5分

ユニコとのマクロ対応表(A〜G)

ユニコ側第5案置き換えたもの
A 開場・参加・信頼形成1–12|待機、話者の経歴と実績、運営情報、投稿ルール、準備、コメント要請A|0–12分|n 1–16経歴・売上・運営情報・登録誘導を置かない。話者の信頼は「7人のAI社員でXを回している」の1枚と、見せる題材5つ。参加確認は「出た」の三択
B 何か/非エンジニア/学び方13–32|難しくない、他AIとの違い、道具の比喩、人が学ぶこと、階層論、俯瞰で聞く学習法、流れB|12–27分|n 17–40比喩と階層論を捨て、「答える/ファイルを扱う」「単発ならチャット、つながるとCode」「学ぶのは何をさせたいか」。学び方の更新は同じ位置に置くが文言は独自
C 事例・実演の大量提示33–122|成果物の連打、外部サービス連携の実機画面、他業種の見本、感想確認を2回C|27–72分|n 41–132自社の題材6つだけ(サムネ→9枚/文章/構成/品質確認/席を分ける/7人の結果)。実機画面中心。感想確認は一仕事のあとと席のあとの2回。外部サービスの見本は0
D 意味づけ123–157|関係ない案件でも応用、コード不要、初級・中級・上級、できそうか確認、後半の案内予告D|72–95分|n 133–164共通点5つ → 単発・スキル・連携・仕組み・組織の5段に実演を配置 → 理解確認「できそう/まだ不安」→ 非エンジニア → 後半の流れ
E 定着しない理由/スクール思想・対象・提供・案内158–264|真剣さ、他校との差、実績の再掲、講師の立場、対象者、定着しない話、組織論、共同体の構想、案内E|95–130分|n 165–214他校批判・実績の再掲・危機感・組織論の比喩を捨て、「見ただけでは残らない→止まる場所3つ→考え方→向く人→提供→案内1枚」。案内直前に参加確認と3分休憩、ハンズオンの地図
F 手を動かす265–283|40分の作業宣言、登録、教材、版の区別、課金、周回、課題F|130–175分|n 215–270登録・課金・教材配布を置かず、フォルダ→スキル→1本→直す→9案の5段だけ。各段に参加確認・つまずき・直し方。周回は2周目として明示
G 締め284–285|非エンジニアの範囲、比較G|175–180分|n 271–280フォルダを数える、明日同じフォルダを開く、案内は1枚、感想と質問、表紙に戻る

第4案から削除したもの

削除第5案での扱い
10本の固定実演(第2〜4案)廃止。前半は自社の実務成果6題材を実機で見せる。最後は「フォルダ→スキル→1本→直す→9案」の5段だけ
設定ファイルの実演(第4案の実演3、CLAUDE.md)全編から削除。競合の文字起こしに存在しないため。置き場所の話は「スキルは手順書のファイル」に吸収
前半の元案骨格(可能5・重要3・考え方7の世界観、9枚型×10本、5段に10本を割り当てる意味づけ)捨てた。Bは競合の「難しくない→違い→人が学ぶこと→学び方→流れ」の順に組み直し、Cは題材クラスター、Dは共通点→5段→位置→非エンジニア
ハンズオン3ラウンド(A基礎/B型/C仕事)廃止。サムネか文章のどちらか1本に絞る。万能な基礎講座にしない
スクール章の「基礎→組織→事業」を骨格にする組み方提供価値の3枚に縮小。章の主役は「なぜ一人では定着しないか」と考え方

どこまで寄せ、どこで独自化したか

区分内容
寄せた章順A→G、前半が見る時間で最後に手を動かす順、Cの実機画面比率(競合は51/90、本案は50/92)、Eの1枚1文の連打、案内直前の参加確認と休憩、周回の予告、節目の参加・感想・理解確認
寄せたAで話者の信頼を先に作る位置、Bで「難しくない」から入り学び方を更新する位置、Dで「できそうか」を聞く位置、Fの冒頭で版の区別と周回を言う位置
独自化題材は自社の実務6つだけ。コピーは全て独自。実績数字は「7人のAI社員」とインプの倍率のみで、後者はCの席の結果に1回だけ
独自化Eは他校批判・危機感・共同体の比喩を使わず、「止まる場所3つ」と「考え方10枚」で組む。料金・期間・人数・回数・サポート内容は書かない
独自化Fは登録・課金・教材配布を挟まず、そのまま自分の画面へ。つまずきと直し方を段ごとに置く。コネクタは「出す先とつなぐ」の概念だけ

設計判断

  1. 総数280枚・180分 — A 16/B 24/C 92/D 32/E 50/F 56/G 10。前半95分は見る、案内35分のあと最後の45分で手を動かす
  2. 参加者が最初に打つ操作 — n=222「デスクトップで、新規フォルダ」約136分。それまでは講師の画面
  3. 題材の数 — 前半6クラスター(サムネ→9枚/文章/構成/品質確認/席を分ける/7人の結果)。最後は1本だけ
  4. 確認の配置 — 14回。n11 参加確認、n39 理解確認、n75 感想確認、n131 感想確認、n157 理解確認、n204 感想確認、n208 参加確認、n220 参加確認、n225 参加確認、n234 参加確認、n246 参加確認、n256 参加確認、n266 参加確認、n277 感想確認
  5. 数字 — 7人のAI社員は複数回、インプの倍率はn=128 の1回。ほかの実績数字・料金・期間・人数は置かない

時間配分・章別枚数

時間枚数範囲
0–12分A 開場・参加・信頼16枚n 1–16
12–27分B Claude Codeとは・学び方24枚n 17–40
27–72分C 完成形をまとめて見る92枚n 41–132
72–95分D 意味づけ32枚n 133–164
95–130分E 定着とMove AIスクール50枚n 165–214
130–175分F 手を動かす56枚n 215–270
175–180分G 成果確認・終わり10枚n 271–280
合計 180分2801–280

確認の配置

n種類見出し
11参加確認Code画面が出た人は「出た」
39理解確認「Codeは、ファイルを作る側」
75感想確認一仕事、どう見えたか
131感想確認席の形、どう見えたか
157理解確認自分にも、できそうか
204感想確認自分の仕事の、どこで輪を回すか
208参加確認Code画面、まだ出ているか
220参加確認Code画面、出ているか
225参加確認フォルダ名が出た人は「できた」
234参加確認名前が見えた人は「できた」
246参加確認ファイルが増えた人は「できた」
256参加確認1点直せた人は「できた」
266参加確認選べた人は「できた」
277感想確認今日の一言

A 開場・参加・信頼16枚 n 1–16 0–12分

1約0分
表紙A 開場・参加・信頼

3時間で手を動かすClaude Code

Move AI|9/5

まもなく始めます

画面指示紙色の背景に題名だけ。写真も数字も置かない。
2約1分
待機A 開場・参加・信頼

今日は、全員が手を動かす回

前半は見る。最後に自分の画面でやる

見るだけの席は用意していない

画面指示左「見る」右「やる」の二分割。右を濃く。
3約2分
待機A 開場・参加・信頼

対象は、これから始める人

インストールは済んでいる前提

コードは今日一度も読まない

画面指示チェック2つ:入れてある/コードは読まない。
4約2分
話者A 開場・参加・信頼

Move AI

文章・画像・資料を、毎日出している会社

出す仕事を、AIの席に分けて回している

画面指示社名だけ。下に小さく「書く・見る・出す」。
5約3分
実績A 開場・参加・信頼

7人のAI社員で、Xを回している

人がやるのは承認だけ

結果の数字は、実演の中で一度だけ出す

画面指示7つの席の図。数字は置かない。
6約4分
実績A 開場・参加・信頼

今日見せるのは、うちの仕事そのもの

サムネ、文章、スライド構成、点検、席の分け方

よその業種の見本は出さない

画面指示5つの札を横一列。
7約4分
参加ルールA 開場・参加・信頼

返事は、Zoomのチャットで

「出た」「できた」「止まった」の三択でいい

長く書かなくていい

画面指示吹き出し3つ。短い言葉だけ。
8約5分
参加ルールA 開場・参加・信頼

止まったら、止まったと書く

止まった画面は閉じない

それが後半の材料になる

画面指示吹き出し「止まった」。下に「閉じない」。
9約6分
準備A 開場・参加・信頼

デスクトップのClaudeを開く

ブラウザの claude.ai ではない

左上の </> を押すと Code 画面

画面指示実機:Claudeデスクトップ。左上の </> に丸印。
10約7分
準備A 開場・参加・信頼

作業フォルダは、あとで作る

今は Code 画面が出ていれば十分

フォルダ名も、後半で決める

画面指示実機:Code画面の全体。入力欄だけ見える状態。
11約8分
参加確認A 開場・参加・信頼

Code画面が出た人は「出た」

出ていない人は「出ていない」でいい

それも参加

画面指示大きく「出た」。下に小さく「出ていない、も書いていい」。
12約8分
参加ルールA 開場・参加・信頼

書いてくれたことは、今日の中で拾う

学びたいこと、困っていること

後半の案内までに答える

画面指示チャット欄の図。矢印で「後半へ」。
13約9分
地図A 開場・参加・信頼

今日の順番

見る → 意味 → 続け方 → 手を動かす → 成果

手を動かすのは、最後の45分

画面指示横一列5段。最後の段を濃く。
14約10分
地図A 開場・参加・信頼

前半は、メモを取らなくていい

同じ題材を、最後に自分の画面でやる

見て、流れを覚える

画面指示ノートに斜線。横に「最後に自分でやる」。
15約10分
地図A 開場・参加・信頼

つまずきは、後半でまとめて潰す

前半で分からない言葉が出ても、止まらない

画面指示前半に「?」が3つ。後半に「✓」。
16約11分
つなぎA 開場・参加・信頼

まず、大前提から

(本文なし)

画面指示扉。黒地に白文字1行。

B Claude Codeとは・学び方24枚 n 17–40 12–27分

17約12分
B Claude Codeとは・学び方

Claude Codeは、難しくない

専門知識は要らない

日本語で頼む。それだけ

画面指示扉。中央に1行。
18約13分
区別B Claude Codeとは・学び方

Claudeは答える。Claude Codeはファイルを扱う

フォルダを見て、ファイルを作り、直す

画面指示左:吹き出し。右:フォルダとファイル。
19約13分
区別B Claude Codeとは・学び方

ブラウザの claude.ai は、今日は使わない

使うのは、デスクトップの Code 画面だけ

画面指示左:ブラウザに×。右:Code画面に丸。
20約14分
区別B Claude Codeとは・学び方

チャットは流れる。ファイルは残る

先週の返事を、探したことはないか

画面指示上へ薄く消える吹き出し。下にフォルダ。
21約14分
前提B Claude Codeとは・学び方

エンジニア専用の道具ではない

文章、画像、資料を出す人のための道具

うちの使い方は、全部それ

画面指示人のアイコン:書く人、出す人、選ぶ人。
22約15分
前提B Claude Codeとは・学び方

コードは、読まない

今日の実演に、コードは一度も映らない

映ったら、それは失敗

画面指示画面の図。コード部分に大きく×。
23約16分
前提B Claude Codeとは・学び方

頼み方は、日本語1文

「この記事のサムネを1枚」

それで、ファイルが1つできる

画面指示入力欄に日本語1文。矢印。ファイル1つ。
24約16分
問いB Claude Codeとは・学び方

そんなに簡単なら、人は何を学ぶのか

(本文なし)

画面指示中央に問い1行。
25約17分
答えB Claude Codeとは・学び方

学ぶのは、何をさせたいか

道具の操作ではなく、仕事の切り方

頼む言葉は、あとから付いてくる

画面指示「何をさせたいか」を大きく。操作は小さく。
26約18分
答えB Claude Codeとは・学び方

うちの仕事の流れは、5つ

書く → 見る → 出す → 分析 → 改善

画面指示5工程の輪。矢印でつながる。
27約18分
答えB Claude Codeとは・学び方

単発なら、チャットで足りる

「1本書いて」だけなら、Codeは要らない

画面指示吹き出し1つ。下に「チャットでいい」。
28約19分
答えB Claude Codeとは・学び方

つながると、Codeの出番

書いたものを、見て、出して、数字を見て、直す

この間をファイルがつなぐ

画面指示5工程の間にファイルのアイコン。
29約20分
答えB Claude Codeとは・学び方

人の場所は、選ぶと承認

ここだけは、AIに渡さない

今日の実演でも、ここで人が止める

画面指示5工程のうち「見る」「出す」に人のアイコン。
30約20分
学び方B Claude Codeとは・学び方

学び方を、変える

言葉を1つずつ理解しようとしない

流れを一度、通して見る

画面指示左:辞書に×。右:流れ図に丸。
31約21分
学び方B Claude Codeとは・学び方

分からない言葉は、通り過ぎていい

「そういう流れね」で足りる

言葉は、手を動かすときに戻ってくる

画面指示「?」を矢印が通り抜ける図。
32約21分
学び方B Claude Codeとは・学び方

先に、完成形を見る

操作を覚える前に、終わりの形を知る

だから前半は、見る時間

画面指示ゴールの旗。その手前に道。
33約22分
学び方B Claude Codeとは・学び方

見る回数が、上達の量

使っている人の画面を見る

自分の画面で同じことをする

画面指示目のアイコン→手のアイコン。
34約23分
学び方B Claude Codeとは・学び方

つまずきは、材料

止まった画面ごと、あとで直す

全部やり直し、はしない

画面指示止まった画面に付箋「あとで」。
35約23分
流れB Claude Codeとは・学び方

今日、見せる順

一仕事 → 見る役 → 席を分ける → 席で回した結果

画面指示4段の階段。
36約24分
流れB Claude Codeとは・学び方

見せるのは3つだけ

頼んだ日本語/出た結果/残ったファイル

画面指示3つの枠:入力欄、画面、フォルダ。
37約24分
流れB Claude Codeとは・学び方

実演のあと、意味づけをする

単発 → スキル → 連携 → 仕組み → 組織

画面指示5段の階段。
38約25分
流れB Claude Codeとは・学び方

案内のあと、最後に手を動かす

その順番で、3時間

画面指示時計の図。最後の45分に印。
39約26分
理解確認B Claude Codeとは・学び方

「Codeは、ファイルを作る側」

この一言で合っていれば「合ってる」

違う気がしたら「違う」

画面指示大きく1行。下に選択肢2つ。
40約26分
つなぎB Claude Codeとは・学び方

ここから、完成形をまとめて見せる

(本文なし)

画面指示扉。黒地に白文字1行。

C 完成形をまとめて見る92枚 n 41–132 27–72分

導入4枚 n 41–44

41約27分
C 完成形をまとめて見る

うちの仕事を、そのまま見せる

サムネ、文章、スライド構成、点検、席の分け方

全部、日本語だけ

画面指示扉。5つの札。
42約27分
見方C 完成形をまとめて見る

見るのは3つ

頼んだ日本語/出た結果/残ったファイル

画面指示3つの枠。ほかは薄く。
43約28分
見方C 完成形をまとめて見る

画面が主役。スライドは添えるだけ

説明より、動いている画面を見る

画面指示実機画面を大きく。スライドは隅に小さく。
44約28分
見方C 完成形をまとめて見る

今は、真似しなくていい

最後に、自分の画面で同じことをやる

画面指示手を膝に置いたアイコン。

一仕事1|サムネ1枚から、9枚で選ぶ16枚 n 45–60

45約29分
何をするC 完成形をまとめて見る

note記事のサムネを、1枚

元になる記事は、フォルダに1本

画面指示扉。左に記事ファイル、右に空の画像枠。
46約29分
C 完成形をまとめて見る

作業フォルダの中

記事の下書きが1本あるだけ

画面指示実機:フォルダ画面。ファイル1つ。
47約30分
頼むC 完成形をまとめて見る

「この記事のサムネを1枚。文字は題名だけ」

(本文なし)

画面指示実機:入力欄にこの1文。
48約30分
動くC 完成形をまとめて見る

記事を読み、案を出し、画像を作る

途中の文字は、追わなくていい

画面指示実機:動いている画面。流れる文字は薄く。
49約31分
出たC 完成形をまとめて見る

サムネが1枚

(本文なし)

画面指示実機:できた画像を大きく。
50約31分
拡大C 完成形をまとめて見る

文字は題名だけ。構図は1案

(本文なし)

画面指示実機:画像を拡大。文字部分に丸。
51約32分
残るC 完成形をまとめて見る

フォルダに、画像が1枚

チャットの返事ではなく、ファイル

画面指示実機:フォルダ画面。画像ファイル1つ。
52約32分
意味C 完成形をまとめて見る

1枚では、当たりか分からない

だから、量を出す

画面指示画像1枚に「?」。
53約33分
頼むC 完成形をまとめて見る

「同じ条件で、9枚」

(本文なし)

画面指示実機:入力欄にこの1文。
54約33分
動くC 完成形をまとめて見る

9枚を、順に作る

(本文なし)

画面指示実機:動いている画面。
55約34分
出たC 完成形をまとめて見る

9枚が並ぶ

(本文なし)

画面指示実機:3×3で並んだ画像。
56約34分
拡大C 完成形をまとめて見る

違いは、構図と色

題名は同じ

画面指示実機:3枚を拡大して横並び。
57約35分
選ぶC 完成形をまとめて見る

人が、1枚に丸をつける

選ぶのは人の仕事

画面指示実機:9枚のうち1枚に丸。
58約35分
残るC 完成形をまとめて見る

9枚と、選んだ1枚の記録

(本文なし)

画面指示実機:フォルダ画面。画像9つと記録ファイル1つ。
59約36分
意味C 完成形をまとめて見る

量を出して、人が選ぶ

これが、うちのサムネの型

画面指示3×3の枠。1つに丸。
60約36分
つなぎC 完成形をまとめて見る

次は、文章

(本文なし)

画面指示扉。1行。

一仕事2|文章を、ファイルで作って直す14枚 n 61–74

61約37分
何をするC 完成形をまとめて見る

X向けの文章を1本、ファイルで

元ネタは、メモ1枚

画面指示扉。左にメモ、右に空のファイル。
62約37分
C 完成形をまとめて見る

フォルダに、メモが1枚

(本文なし)

画面指示実機:フォルダ画面。メモ1つ。
63約38分
頼むC 完成形をまとめて見る

「このメモから、X向けの文章を1本。ファイルに」

(本文なし)

画面指示実機:入力欄にこの1文。
64約38分
動くC 完成形をまとめて見る

メモを読んで、書く

(本文なし)

画面指示実機:動いている画面。
65約39分
出たC 完成形をまとめて見る

文章のファイルが1本

(本文なし)

画面指示実機:できたファイルを開いた画面。
66約39分
拡大C 完成形をまとめて見る

冒頭の1行

ここだけ、変えたい

画面指示実機:冒頭1行に丸。
67約40分
直すC 完成形をまとめて見る

「冒頭を、質問に変えて。他は触らない」

(本文なし)

画面指示実機:入力欄にこの1文。
68約40分
出たC 完成形をまとめて見る

冒頭だけ、変わった

ほかの行は、そのまま

画面指示実機:前後を横並び。冒頭に丸。
69約41分
残るC 完成形をまとめて見る

元の版と、直した版

(本文なし)

画面指示実機:フォルダ画面。ファイル2つ。
70約41分
意味C 完成形をまとめて見る

直すのは、1点

全部やり直さない

画面指示1点に丸。ほかに×。
71約42分
頼むC 完成形をまとめて見る

「同じメモから、note向けの長い版も」

(本文なし)

画面指示実機:入力欄にこの1文。
72約42分
出たC 完成形をまとめて見る

長い版が、もう1本

(本文なし)

画面指示実機:長い版のファイル。
73約43分
残るC 完成形をまとめて見る

同じメモから、2本

短い版と、長い版

画面指示実機:フォルダ画面。ファイル3つ。
74約43分
つなぎC 完成形をまとめて見る

ここまでが、一仕事

(本文なし)

画面指示扉。1行。

感想確認・考え方8枚 n 75–82

75約44分
感想確認C 完成形をまとめて見る

一仕事、どう見えたか

「できそう」「まだ遠い」どちらでもいい

チャットに一言

画面指示大きく2択。
76約44分
考え方C 完成形をまとめて見る

頼み方は、具体的に1つ

「いい感じに」は、動かない

「冒頭を質問に」は、動く

画面指示左:×「いい感じに」。右:丸「冒頭を質問に」。
77約45分
考え方C 完成形をまとめて見る

何をさせたいか、が人の役目

道具は、それを待っている

画面指示人のアイコンから矢印。
78約45分
考え方C 完成形をまとめて見る

今の2本は、「書く」だけ

5つの流れの、1つ目

画面指示5工程のうち「書く」だけ濃く。
79約46分
考え方C 完成形をまとめて見る

書いたものは、誰が見るのか

書いた本人が見ると、甘くなる

画面指示書く席と、見る席。
80約46分
考え方C 完成形をまとめて見る

次は、「見る」役

別の席に、点検させる

画面指示5工程のうち「見る」を濃く。
81約47分
考え方C 完成形をまとめて見る

その前に、もう1つ「書く」

文章の前に作る仕事がある

画面指示「構成」の札。
82約47分
つなぎC 完成形をまとめて見る

スライドの構成

(本文なし)

画面指示扉。1行。

一仕事3|スライドの構成を作る10枚 n 83–92

83約48分
何をするC 完成形をまとめて見る

セミナー用のスライド構成

文章の前に、構成を作る

画面指示扉。空の章立て。
84約48分
C 完成形をまとめて見る

テーマと持ち時間のメモ

(本文なし)

画面指示実機:メモを開いた画面。
85約49分
頼むC 完成形をまとめて見る

「このテーマで30分の構成。1枚1メッセージで」

(本文なし)

画面指示実機:入力欄にこの1文。
86約49分
動くC 完成形をまとめて見る

章立てを作り、枚数を割る

(本文なし)

画面指示実機:動いている画面。
87約50分
出たC 完成形をまとめて見る

構成の一覧が、ファイルで

(本文なし)

画面指示実機:構成ファイルを開いた画面。
88約50分
拡大C 完成形をまとめて見る

章の順と、枚数

(本文なし)

画面指示実機:章見出しに丸。
89約50分
直すC 完成形をまとめて見る

「前半を短く。事例を先に」

(本文なし)

画面指示実機:入力欄にこの1文。
90約51分
出たC 完成形をまとめて見る

順番が、入れ替わった

(本文なし)

画面指示実機:前後を横並び。
91約51分
残るC 完成形をまとめて見る

構成ファイルが1本

文章は、このあと

画面指示実機:フォルダ画面。
92約52分
意味C 完成形をまとめて見る

構成も、ファイルにする仕事

頭の中に置かない

画面指示頭のアイコン→ファイル。

見る役|品質確認12枚 n 93–104

93約52分
C 完成形をまとめて見る

ここから、「見る」役

書いた席に、点検させない

画面指示扉。見る席を濃く。
94約53分
何をするC 完成形をまとめて見る

さっきの文章を、別の役が点検する

事実確認と、校正

画面指示文章ファイル→点検の席。
95約53分
C 完成形をまとめて見る

X向けの文章が1本

(本文なし)

画面指示実機:ファイルを開いた画面。
96約54分
頼むC 完成形をまとめて見る

「事実確認。数字と固有名詞に根拠があるか」

(本文なし)

画面指示実機:入力欄にこの1文。
97約54分
出たC 完成形をまとめて見る

指摘の一覧

(本文なし)

画面指示実機:指摘のファイル。
98約55分
拡大C 完成形をまとめて見る

根拠なし、が1つ

ここは、人が判断する

画面指示実機:該当行に丸。
99約55分
頼むC 完成形をまとめて見る

「校正。誤字と言い回し。直さず、指摘だけ」

(本文なし)

画面指示実機:入力欄にこの1文。
100約56分
出たC 完成形をまとめて見る

もう1つの指摘一覧

直していない。指摘だけ

画面指示実機:校正の指摘ファイル。
101約56分
意味C 完成形をまとめて見る

見る役は、直さない

直すのは、書く役

画面指示見る席→書く席へ矢印。
102約57分
直すC 完成形をまとめて見る

指摘を渡して、書く役が直す

(本文なし)

画面指示実機:入力欄「指摘を反映して」。
103約57分
残るC 完成形をまとめて見る

指摘2本と、修正版

(本文なし)

画面指示実機:フォルダ画面。ファイルが増えた状態。
104約58分
意味C 完成形をまとめて見る

最後に通すかは、人が決める

選ぶと承認は、人の場所

画面指示人のアイコンに「承認」。

席を分ける|書く・見る・出す14枚 n 105–118

105約58分
C 完成形をまとめて見る

書く・見る・出す、を席に分ける

一人の上手さに頼らない

画面指示扉。3つの席。
106約59分
何をするC 完成形をまとめて見る

3つの席に渡して、1本を通す

(本文なし)

画面指示3席を矢印でつなぐ。
107約59分
C 完成形をまとめて見る

席ごとに、ルールと手順のファイル

席の中身は、ファイルで決まる

画面指示実機:席ごとのフォルダ。
108約60分
頼むC 完成形をまとめて見る

「今日のメモから1本。書く役→見る役→出す役の順で」

(本文なし)

画面指示実機:入力欄にこの1文。
109約60分
動くC 完成形をまとめて見る

書く役が、下書き

(本文なし)

画面指示実機:書く席の動き。
110約61分
動くC 完成形をまとめて見る

見る役が、指摘

(本文なし)

画面指示実機:見る席の動き。
111約61分
動くC 完成形をまとめて見る

書く役が、直す

(本文なし)

画面指示実機:修正の動き。
112約62分
動くC 完成形をまとめて見る

出す役が、投稿の形に整える

(本文なし)

画面指示実機:出す席の動き。
113約62分
出たC 完成形をまとめて見る

出す前の、最終版

(本文なし)

画面指示実機:最終版のファイル。
114約63分
拡大C 完成形をまとめて見る

人の承認の場所

ここで止まる

画面指示実機:承認待ちの表示に丸。
115約63分
残るC 完成形をまとめて見る

下書き・指摘・最終版が、別ファイル

(本文なし)

画面指示実機:フォルダ画面。
116約64分
意味C 完成形をまとめて見る

上手い一人より、役割が分かれた形

(本文なし)

画面指示一つの大きな席と、三つの小さな席の対比。
117約64分
意味C 完成形をまとめて見る

人がやるのは、承認だけ

(本文なし)

画面指示人のアイコンに「承認」。
118約65分
つなぎC 完成形をまとめて見る

出したあと、どうなるか

(本文なし)

画面指示扉。1行。

流れ|出す→分析→改善6枚 n 119–124

119約65分
流れC 完成形をまとめて見る

出す先と、つなぐ

うちなら、Xとnote

つなぐ設定は、コネクタと呼ぶ

画面指示出す席から、XとnoteのアイコンへH矢印。
120約66分
流れC 完成形をまとめて見る

出すと、数字が戻ってくる

インプ、保存、反応

画面指示投稿→数字のカード。
121約66分
流れC 完成形をまとめて見る

数字を見て、次の書き方を変える

改善も、ファイルに残す

画面指示数字→書く席へ戻る矢印。
122約67分
流れC 完成形をまとめて見る

書く → 見る → 出す → 分析 → 改善

この輪が、回る

画面指示5工程の輪。
123約67分
流れC 完成形をまとめて見る

つなぐ設定は、道具の話

今日は、流れだけ覚える

画面指示設定画面を薄く。流れ図を濃く。
124約68分
つなぎC 完成形をまとめて見る

この輪を、席で回した結果

(本文なし)

画面指示扉。1行。

席で回した結果|7人のAI社員8枚 n 125–132

125約68分
C 完成形をまとめて見る

7人のAI社員で、Xを回した

(本文なし)

画面指示扉。7つの席。
126約69分
C 完成形をまとめて見る

席は7つ。役割は分かれている

書く、見る、出す、それぞれ別の席

画面指示実機:席の一覧画面。名前は実物。
127約69分
C 完成形をまとめて見る

人がやったのは、承認

(本文なし)

画面指示人のアイコン1つ。承認の印。
128約70分
実績C 完成形をまとめて見る

インプ26倍

席を分ける前と、後の比較

画面指示前後の棒2本。数字はこの1枚だけ。
129約70分
意味C 完成形をまとめて見る

出発点は、今日見せたサムネ1枚と文章1本

同じ題材が、席に増えただけ

画面指示サムネ→文章→席の図。
130約71分
意味C 完成形をまとめて見る

うまい一人が、席に負ける

席は、休まないし忘れない

画面指示一人と7席の対比。
131約71分
感想確認C 完成形をまとめて見る

席の形、どう見えたか

「自分の仕事にもある」「まだ想像できない」

チャットに一言

画面指示大きく2択。
132約72分
章締めC 完成形をまとめて見る

ここまで、コードは一度も映していない

全部、日本語の指示

画面指示画面の図。コード部分に×。

D 意味づけ32枚 n 133–164 72–95分

共通点6枚 n 133–138

133約72分
D 意味づけ

今見たものの、意味

(本文なし)

画面指示扉。1行。
134約73分
共通D 意味づけ

共通点1|日本語1文で始まる

(本文なし)

画面指示入力欄に1文。
135約73分
共通D 意味づけ

共通点2|ファイルで残る

画像も文章も構成も指摘も

画面指示フォルダにファイルが並ぶ。
136約74分
共通D 意味づけ

共通点3|直すのは1点

(本文なし)

画面指示1点に丸。
137約75分
共通D 意味づけ

共通点4|人は、選ぶと承認

(本文なし)

画面指示人のアイコン2つ。
138約76分
共通D 意味づけ

共通点5|席は同じ。題材が変わるだけ

サムネでも文章でも、席の形は同じ

画面指示同じ席の図に、違う題材。

5段15枚 n 139–153

139約76分
D 意味づけ

今日の実演を、5段に並べる

単発 → スキル → 連携 → 仕組み → 組織

画面指示5段の階段。
140約77分
段1 単発D 意味づけ

段1|単発

サムネ1枚、文章1本、構成1本

日本語1文で、ファイルが1つ

画面指示階段の1段目を濃く。
141約78分
段1 単発D 意味づけ

単発は、チャットでもできる

違いは、ファイルで残ること

画面指示吹き出しとファイルの対比。
142約78分
段1 単発D 意味づけ

残ると、次に使える

(本文なし)

画面指示ファイル→次の作業へ矢印。
143約79分
段2 スキルD 意味づけ

段2|スキル

繰り返す手順に、名前をつける

「サムネ9枚」は、もう手順になっている

画面指示階段の2段目を濃く。
144約80分
段2 スキルD 意味づけ

名前で呼ぶと、毎回説明しなくていい

/ を打つと、自分の手順が並ぶ

画面指示入力欄に「/」。下に候補。
145約81分
段2 スキルD 意味づけ

スキルは、ファイルの束

手順書が、フォルダに置いてあるだけ

画面指示フォルダの中に手順書。
146約81分
段3 連携D 意味づけ

段3|連携

書いたものを、見る役が点検する

席と席が、ファイルで手を渡す

画面指示階段の3段目を濃く。
147約82分
段3 連携D 意味づけ

渡すのは、ファイル

下書き→指摘→修正版

画面指示ファイルが席から席へ。
148約83分
段3 連携D 意味づけ

つなぐと、一人の甘さが消える

(本文なし)

画面指示書く席の隣に見る席。
149約84分
段4 仕組みD 意味づけ

段4|仕組み

出す→分析→改善が、回り続ける

止まる場所は、人の承認

画面指示階段の4段目を濃く。
150約84分
段4 仕組みD 意味づけ

回る、ということは、休まない

人は、見て、決めるだけ

画面指示輪の図。人は外側。
151約85分
段5 組織D 意味づけ

段5|組織

席を増やして、役割を分ける

7人のAI社員は、この段

画面指示階段の5段目を濃く。
152約86分
段5 組織D 意味づけ

組織の単位は、人数ではなく席

席は、ファイルで作る

画面指示席の図。中にファイル。
153約86分
段5 組織D 意味づけ

一人の会社でも、席は持てる

(本文なし)

画面指示一人と、席が並ぶ図。

自分の位置5枚 n 154–158

154約87分
位置D 意味づけ

今日見せたのは、段1〜3が中心

段4・5は、最後の案内で

画面指示階段。1〜3に丸。
155約88分
位置D 意味づけ

最後に手を動かすのは、段1と段2

サムネか文章を1本。直して、9案から選ぶ

画面指示階段の1〜2段に手のアイコン。
156約89分
位置D 意味づけ

段が上がっても、頼み方は日本語1文

変わるのは、席とファイルの数だけ

画面指示階段のどの段にも同じ入力欄。
157約89分
理解確認D 意味づけ

自分にも、できそうか

「できそう」「まだ不安」どちらでもいい

チャットに一言

画面指示大きく2択。
158約90分
位置D 意味づけ

「まだ不安」で、普通

不安の中身を、後半で拾う

画面指示「不安」の吹き出しに付箋「後半」。

非エンジニア3枚 n 159–161

159約91分
前提D 意味づけ

今日の実演に、コードは映っていない

(本文なし)

画面指示画面の図。コードに×。
160約91分
前提D 意味づけ

必要だったのは、2つ

何をさせたいか/仕事の型

画面指示2つの札。
161約92分
前提D 意味づけ

型は、仕事をしている人が持っている

だから、この道具は現場の人のもの

画面指示人のアイコン:書く人、出す人、選ぶ人。

後半へ3枚 n 162–164

162約93分
流れD 意味づけ

ここからの流れ

なぜ定着しないか → 続け方の案内 → 手を動かす

画面指示3段。最後を濃く。
163約94分
流れD 意味づけ

案内のあとに、手を動かす

理由は、次の章で話す

画面指示時計。残り時間に印。
164約94分
つなぎD 意味づけ

このまま帰ると、どうなるか

(本文なし)

画面指示扉。黒地に白文字1行。

E 定着とMove AIスクール50枚 n 165–214 95–130分

定着しない理由10枚 n 165–174

165約95分
E 定着とMove AIスクール

見ただけでは、残らない

(本文なし)

画面指示扉。1行。
166約96分
定着E 定着とMove AIスクール

今日、このまま帰ると

「すごかった」で終わる

数日で、薄れる

画面指示薄くなっていく画面。
167約96分
定着E 定着とMove AIスクール

残るのは、自分のフォルダに作ったものだけ

(本文なし)

画面指示フォルダにファイル1つ。
168約97分
定着E 定着とMove AIスクール

一人で学ぶと、止まる場所は3つ

(本文なし)

画面指示道に×が3つ。
169約98分
定着E 定着とMove AIスクール

止まる場所1|最初の1文が書けない

何を頼めばいいか、分からない

画面指示空の入力欄。
170約98分
定着E 定着とMove AIスクール

止まる場所2|出たものの直し方が分からない

全部やり直して、疲れる

画面指示やり直しの矢印がぐるぐる。
171約99分
定着E 定着とMove AIスクール

止まる場所3|続ける理由がない

急ぎでないから、開かなくなる

画面指示閉じたフォルダ。
172約100分
定着E 定着とMove AIスクール

型は、一人では貯まらない

人の画面を見て、初めて自分の型が見える

画面指示目のアイコン→型の札。
173約101分
定着E 定着とMove AIスクール

戻る場所があるか、だけの差

週に一度、同じフォルダを開く理由

画面指示カレンダーに印。
174約101分
定着E 定着とMove AIスクール

だから、続け方の話をする

(本文なし)

画面指示扉風。1行。

Move AIの考え方11枚 n 175–185

175約102分
思想E 定着とMove AIスクール

Move AIの考え方

(本文なし)

画面指示扉。社名だけ。
176約103分
思想E 定着とMove AIスクール

上手い一人より、役割が分かれた形

席は、ファイルで作れる

画面指示一人と3席の対比。
177約103分
思想E 定着とMove AIスクール

自分の仕事で、輪を回す

書く → 見る → 出す → 分析 → 改善

画面指示5工程の輪。
178約104分
思想E 定着とMove AIスクール

新機能は、追いかけない

残す側に回る

画面指示右肩上がりの線と、横に「残す」の箱。
179約105分
思想E 定着とMove AIスクール

人の場所は、選ぶと承認

(本文なし)

画面指示人のアイコン2つ。
180約106分
思想E 定着とMove AIスクール

仕事の型を持つ人が、強い

型を、ファイルに移すだけ

画面指示頭→ファイルの矢印。
181約106分
思想E 定着とMove AIスクール

道具は変わる。流れは変わらない

(本文なし)

画面指示道具の札が入れ替わる。流れ図は固定。
182約107分
思想E 定着とMove AIスクール

小さく出して、数字で直す

大きく作ってから直さない

画面指示小さな投稿→数字→修正。
183約108分
思想E 定着とMove AIスクール

一人で全部やらない

席に分ける。人にも聞く

画面指示席の図と、人の輪。
184約108分
思想E 定着とMove AIスクール

できたものは、次の材料

今日のサムネと文章も、明日の材料

画面指示ファイル→次のファイルへ矢印。
185約109分
思想E 定着とMove AIスクール

だから、場所を作った

(本文なし)

画面指示扉風。1行。

向く人・向かない人8枚 n 186–193

186約110分
対象E 定着とMove AIスクール

向いている人

(本文なし)

画面指示扉。1行。
187約110分
対象E 定着とMove AIスクール

毎週、なにかを出す仕事がある

文章、画像、資料、投稿

画面指示カレンダーに出す印。
188約111分
対象E 定着とMove AIスクール

文章・画像・資料が、仕事の材料

(本文なし)

画面指示3つの札。
189約112分
対象E 定着とMove AIスクール

小さなチームで、回している

一人でも、席は作れる

画面指示少人数の図。
190約112分
対象E 定着とMove AIスクール

向いていない人

(本文なし)

画面指示扉。1行。
191約113分
対象E 定着とMove AIスクール

見て満足したい人

今日の前半で、十分楽しめる

画面指示椅子に座った人。
192約114分
対象E 定着とMove AIスクール

選ぶ役を、手放したい人

選ぶと承認は、渡せない

画面指示人のアイコンに×。
193約115分
対象E 定着とMove AIスクール

「今日できた」で止まる人

その瞬間が、いちばん止まりやすい

画面指示階段の1段目で止まる人。

Move AIスクール10枚 n 194–203

194約115分
案内E 定着とMove AIスクール

Move AIスクール

手を動かした人の、続け方

画面指示名前だけ。
195約116分
提供E 定着とMove AIスクール

目的|自分の仕事で、輪を回す

(本文なし)

画面指示5工程の輪に、自分の題材。
196約117分
提供E 定着とMove AIスクール

基礎|今日の題材を、自分の題材に

サムネ、文章、構成を、自分の仕事で

画面指示今日の札→自分の札。
197約117分
提供E 定着とMove AIスクール

組織|席を分けて、回す

見る役、出す役を、自分のフォルダに

画面指示席の図。
198約118分
提供E 定着とMove AIスクール

事業|出したものが、仕事になる

数字を見て、直す

画面指示投稿→数字→修正。
199約119分
提供E 定着とMove AIスクール

手を動かす場所がある

動画を見て終わり、にしない

画面指示画面の前で手を動かす人。
200約120分
提供E 定着とMove AIスクール

質問できる場所がある

止まった画面を、そのまま持ち込める

画面指示止まった画面と、質問の吹き出し。
201約120分
提供E 定着とMove AIスクール

定例で集まる場がある

人の画面を見る回数が、増える

画面指示カレンダーに定例の印。
202約121分
提供E 定着とMove AIスクール

今日見せた席は、うちが実際に回している形

同じ形を、自分の仕事で

画面指示7席の図。数字は置かない。
203約122分
案内E 定着とMove AIスクール

案内は、この1枚

詳しい内容は、別途

今日は、手を動かす時間を優先する

画面指示案内の札1つ。下に「詳細は別途」。

確認・休憩・ハンズオンへ11枚 n 204–214

204約122分
感想確認E 定着とMove AIスクール

自分の仕事の、どこで輪を回すか

一言でいい。チャットに

画面指示5工程の輪。空欄。
205約123分
Q&AE 定着とMove AIスクール

ここまでの質問

前半に書いてくれたことも、ここで拾う

画面指示吹き出しの列。
206約124分
予告E 定着とMove AIスクール

このあと、手を動かす

45分。サムネか文章を、1本

画面指示時計。最後の45分に印。
207約124分
予告E 定着とMove AIスクール

終わらなくても、フォルダは残る

続きは、同じ手順で

画面指示フォルダに途中のファイル。
208約125分
参加確認E 定着とMove AIスクール

Code画面、まだ出ているか

出ている人は「出てる」

閉じた人は、今開く

画面指示実機:Code画面。
209約126分
休憩E 定着とMove AIスクール

3分、休む

戻ったら、そのまま手を動かす

画面指示時計。3分。
210約126分
再開E 定着とMove AIスクール

再開

ここから、自分の画面

画面指示扉。1行。
211約127分
地図E 定着とMove AIスクール

手を動かす順

フォルダ → スキル → 1本出す → 直す → 9案から選ぶ

画面指示横一列5段。
212約128分
地図E 定着とMove AIスクール

サムネか文章か、どちらか1つ

迷ったら、文章

画面指示2つの札。文章に丸。
213約129分
地図E 定着とMove AIスクール

何周かする

1周目で置いていかれても、2周目がある

画面指示輪の矢印2つ。
214約129分
つなぎE 定着とMove AIスクール

始める

(本文なし)

画面指示扉。黒地に白文字1行。

F 手を動かす56枚 n 215–270 130–175分

扉・ルール6枚 n 215–220

215約130分
F 手を動かす

今から45分、手を動かす

自分の画面。講師の画面は横に

画面指示扉。1行。
216約131分
ルールF 手を動かす

ブラウザの claude.ai ではない

デスクトップの Code 画面

画面指示左:ブラウザに×。右:Code画面に丸。
217約132分
ルールF 手を動かす

1つ終わるごとに「できた」

止まったら「止まった」。画面は閉じない

画面指示吹き出し2つ。
218約132分
ルールF 手を動かす

コードが出たら、読まずに次へ

読む必要がある場面は、今日はない

画面指示コードに×。
219約133分
ルールF 手を動かす

全部終わらなくていい

フォルダに残ったところまでが、今日の成果

画面指示途中までのフォルダ。
220約134分
参加確認F 手を動かす

Code画面、出ているか

「出てる」

出ていない人は、左上の </>

画面指示実機:Code画面。左上に丸。

1|作業フォルダ8枚 n 221–228

221約135分
F 手を動かす

1|作業フォルダ

デスクトップに、新しいフォルダ

画面指示扉。フォルダのアイコン。
222約136分
やるF 手を動かす

デスクトップで、新規フォルダ

名前は moveai-0905

画面指示実機:デスクトップ。新規フォルダに名前 moveai-0905。
223約136分
やるF 手を動かす

Code画面で「フォルダを開く」

moveai-0905 を選ぶ

画面指示実機:Code画面のフォルダ選択。
224約137分
できたF 手を動かす

上に、フォルダ名が出た

これで、この中にファイルができる

画面指示実機:上部のフォルダ名に丸。
225約138分
参加確認F 手を動かす

フォルダ名が出た人は「できた」

(本文なし)

画面指示大きく「できた」。
226約139分
つまずきF 手を動かす

フォルダが選べない

デスクトップ以外に作っている

画面指示実機:フォルダ選択画面。デスクトップに丸。
227約140分
直し方F 手を動かす

デスクトップに作り直して、開き直す

(本文なし)

画面指示実機:手順2枚を横並び。
228約140分
周回F 手を動かす

ここまでで止まった人は、止まったと書く

2周目で、拾う

画面指示吹き出し「止まった」。

2|今日のスキルを入れて、呼ぶ10枚 n 229–238

229約141分
F 手を動かす

2|今日のスキルを入れる

サムネと文章の手順は、もう用意してある

画面指示扉。手順書のアイコン2つ。
230約142分
やるF 手を動かす

受け取ったスキルのフォルダを、作業フォルダに入れる

受け取り方は、この場で案内

画面指示実機:moveai-0905 の中にスキルのフォルダが入った状態。
231約143分
できたF 手を動かす

フォルダの中に、手順書が入った

(本文なし)

画面指示実機:フォルダ画面。
232約144分
やるF 手を動かす

入力欄に / を打つ

自分の手順が、名前で並ぶ

画面指示実機:入力欄に「/」。候補が並ぶ。
233約144分
できたF 手を動かす

サムネと文章の名前が見えた

(本文なし)

画面指示実機:候補2つに丸。
234約145分
参加確認F 手を動かす

名前が見えた人は「できた」

(本文なし)

画面指示大きく「できた」。
235約146分
つまずきF 手を動かす

/ を打っても、並ばない

フォルダの場所が違う

画面指示実機:候補が空の入力欄。
236約147分
直し方F 手を動かす

作業フォルダの直下に入れ直す

入れ直したら、もう一度 /

画面指示実機:フォルダ構造。直下に丸。
237約148分
意味F 手を動かす

スキルは、手順書のファイル

名前で呼ぶと、毎回説明しなくていい

画面指示フォルダの中に手順書。
238約148分
周回F 手を動かす

止まった人は、ここで合流

フォルダの中を、もう一度見る

画面指示輪の矢印。

3|1本出す12枚 n 239–250

239約149分
F 手を動かす

3|サムネ1枚か、文章1本

どちらか1つ。迷ったら文章

画面指示扉。2つの札。
240約150分
やるF 手を動かす

材料を、フォルダに1つ入れる

サムネなら記事の下書き。文章ならメモ

画面指示実機:フォルダにファイル1つ。
241約151分
やるF 手を動かす

サムネの人|「この記事のサムネを1枚。文字は題名だけ」

/ で名前を選んでから、この1文

画面指示実機:入力欄にこの1文。
242約152分
やるF 手を動かす

文章の人|「このメモから、X向けの文章を1本。ファイルに」

/ で名前を選んでから、この1文

画面指示実機:入力欄にこの1文。
243約152分
動くF 手を動かす

動いている間は、待つ

流れる文字は、読まない

画面指示実機:動いている画面。
244約153分
できたF 手を動かす

ファイルが1つ、増えた

(本文なし)

画面指示実機:フォルダ画面。新しいファイルに丸。
245約154分
できたF 手を動かす

開いて、見る

中身の良し悪しは、まだ気にしない

画面指示実機:ファイルを開いた画面。
246約155分
参加確認F 手を動かす

ファイルが増えた人は「できた」

まだの人は「まだ」

画面指示大きく「できた」。
247約156分
つまずきF 手を動かす

動かない。返事だけで、ファイルがない

「ファイルに」が抜けている

画面指示実機:返事だけの画面。
248約157分
直し方F 手を動かす

「ファイルに保存して」と、もう1文

(本文なし)

画面指示実機:入力欄にこの1文。
249約157分
つまずきF 手を動かす

止まって、聞いてくる

確認の質問。答えれば進む

画面指示実機:確認の問い。
250約158分
直し方F 手を動かす

短く答える。分からなければ「任せる」

(本文なし)

画面指示実機:入力欄に「任せる」。

4|1点だけ直す8枚 n 251–258

251約159分
F 手を動かす

4|1点だけ、直す

全部やり直さない

画面指示扉。1点に丸。
252約160分
やるF 手を動かす

直したい場所を、1つ決める

冒頭の1行、色、文字の大きさ

画面指示実機:ファイルの一部に丸。
253約161分
やるF 手を動かす

「ここを、こう。他は触らない」

場所と、変え方を、1文で

画面指示実機:入力欄に例文。
254約161分
できたF 手を動かす

そこだけ、変わった

(本文なし)

画面指示実機:前後を横並び。
255約162分
できたF 手を動かす

元の版も、残っている

(本文なし)

画面指示実機:フォルダ画面。ファイル2つ。
256約163分
参加確認F 手を動かす

1点直せた人は「できた」

(本文なし)

画面指示大きく「できた」。
257約164分
つまずきF 手を動かす

頼んでいない場所まで、変わった

「他は触らない」が抜けている

画面指示実機:変わりすぎた画面。
258約165分
直し方F 手を動かす

「元に戻して。ここだけ」と、もう1文

(本文なし)

画面指示実機:入力欄にこの1文。

5|9案から選ぶ8枚 n 259–266

259約165分
F 手を動かす

5|9案から、選ぶ

量を出して、人が選ぶ

画面指示扉。3×3の枠。
260約166分
やるF 手を動かす

「同じ条件で、9案」

サムネなら9枚。文章なら9本

画面指示実機:入力欄にこの1文。
261約167分
動くF 手を動かす

9つ、順にできる

少し時間がかかる。待つ

画面指示実機:動いている画面。
262約168分
できたF 手を動かす

9つ、並んだ

(本文なし)

画面指示実機:3×3、または9本の一覧。
263約169分
やるF 手を動かす

1つに、丸をつける

理由は、1行でいい

画面指示実機:1つに丸。
264約169分
やるF 手を動かす

「これを選んだ。理由はこれ。記録して」

(本文なし)

画面指示実機:入力欄に1文。
265約170分
できたF 手を動かす

選んだ記録が、ファイルに残った

(本文なし)

画面指示実機:フォルダ画面。記録ファイルに丸。
266約171分
参加確認F 手を動かす

選べた人は「できた」

まだの人は、今の段を書く

画面指示大きく「できた」。

2周目4枚 n 267–270

267約172分
周回F 手を動かす

ここから、2周目

止まったところから、もう一度

画面指示輪の矢印。
268約173分
周回F 手を動かす

止まった段を、チャットに書く

フォルダ/スキル/1本/直す/9案

画面指示5段。空欄。
269約173分
周回F 手を動かす

終わった人は、もう1本

サムネの人は文章。文章の人はサムネ

画面指示2つの札を入れ替える矢印。
270約174分
つなぎF 手を動かす

残り時間で、できたところまで

(本文なし)

画面指示時計。残り時間に印。

G 成果確認・終わり10枚 n 271–280 175–180分

271約175分
成果G 成果確認・終わり

フォルダの中を、数える

最初は空だった

画面指示実機:フォルダ画面。ファイルが並ぶ。
272約176分
成果G 成果確認・終わり

残ったのは、ファイル

チャットの返事ではない

画面指示フォルダとファイル。
273約176分
成果G 成果確認・終わり

今日やったこと

フォルダ → スキル → 1本 → 直す → 9案から選ぶ

画面指示横一列5段に✓。
274約176分
再掲G 成果確認・終わり

見たものと、やったものは同じ

前半の実演の、段1と段2

画面指示階段の1〜2段に手のアイコン。
275約177分
一歩G 成果確認・終わり

明日、同じフォルダを開く

題材を、自分の仕事に変える

画面指示フォルダに矢印「明日」。
276約178分
一歩G 成果確認・終わり

一人で開かないための場所

案内は、さっきの1枚

画面指示案内の札1つ。
277約178分
感想確認G 成果確認・終わり

今日の一言

できたこと、止まったこと、どちらでも

画面指示吹き出し1つ。
278約178分
Q&AG 成果確認・終わり

最後の質問

(本文なし)

画面指示吹き出しの列。
279約179分
終わりG 成果確認・終わり

3時間で手を動かすClaude Code

フォルダは、閉じないで残す

画面指示表紙と同じ紙色。題名だけ。
280約180分
終わりG 成果確認・終わり

ありがとうございました

(本文なし)

画面指示紙色。1行。